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業績予想の修正2788アップルインターナショナル商社・卸売

連結業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結業績予想を、売上高・各利益とも上方修正した。あわせて、期末配当予想を1株5円から15円へ増額した。

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修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 業績予想:2023年8月2日、期末配当予想:2023年2月17日
売上高24,469→28,366百万円
+15.9%
営業利益1,186→1,320百万円
+11.3%
経常利益1,441→1,556百万円
+8.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,152→1,249百万円
+8.4%
1株当たり当期純利益89.17→96.96円銭
+8.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3四半期累計期間の業績を勘案し、為替相場が引き続き円安基調で推移したことや海外中古車輸出事業が好調に推移したことにより、前回発表予想を上回る見通しとなった。配当は、利益還元方針と今期業績の進捗を踏まえ、普通配当を10円に増額し、5円の特別配当を実施する。

前期実績2022年12月期連結実績:売上高29,222百万円、営業利益1,458百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、1株当たり当期純利益99.31円
配当予想の修正期末配当予想を1株5円から15円へ増額。内訳は普通配当10円と特別配当5円で、年間配当金は15円の予定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高24,469百万円 → 28,366百万円(+15.9%)
営業利益1,186百万円 → 1,320百万円(+11.3%)
経常利益1,441百万円 → 1,556百万円(+8.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,152百万円 → 1,249百万円(+8.4%)
1株当たり当期純利益89.17円銭 → 96.96円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日業績予想:2023年8月2日、期末配当予想:2023年2月17日
前期実績2022年12月期連結実績:売上高29,222百万円、営業利益1,458百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、1株当たり当期純利益99.31円
修正の理由第3四半期累計期間の業績を勘案し、為替相場が引き続き円安基調で推移したことや海外中古車輸出事業が好調に推移したことにより、前回発表予想を上回る見通しとなった。配当は、利益還元方針と今期業績の進捗を踏まえ、普通配当を10円に増額し、5円の特別配当を実施する。
配当予想の修正期末配当予想を1株5円から15円へ増額。内訳は普通配当10円と特別配当5円で、年間配当金は15円の予定。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期累計期間の業績を勘案した結果、為替相場が引き続き円安基調で推移し、海外中古車輸出事業が好調だったため、業績予想を上方修正した。配当については、利益還元方針と今期業績の進捗を踏まえ、普通配当を10円へ増額し、さらに5円の特別配当を実施する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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