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業績予想の修正2788アップルインターナショナル商社・卸売

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期から大幅に増加した。2023年12月期は、売上高21,664百万円、営業利益480百万円などの業績予想を新たに示している。

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修正された予想

2023年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損2,680千円、関係会社株式評価損6,581千円、その他62千円、特別損失合計9,324千円

前期実績売上高29,222百万円、営業利益1,458百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、1株当たり当期純利益99.31円(2022年12月期)
配当予想の修正2023年12月期は年間5.00円(期末5.00円)を予想。配当予想の修正についての明示は非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計11,915/通期21,664(第2四半期累計△7.3%/通期△25.9%(対前年))
営業利益非開示 → 第2四半期累計264/通期480(第2四半期累計△55.2%/通期△67.1%(対前年))
経常利益非開示 → 第2四半期累計331/通期601(第2四半期累計△54.1%/通期△64.7%(対前年))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計240/通期437(第2四半期累計△55.5%/通期△67.2%(対前年))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計18.60/通期33.82
対象決算期2023年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績売上高29,222百万円、営業利益1,458百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,330百万円、1株当たり当期純利益99.31円(2022年12月期)
特別損失の内容と金額固定資産除却損2,680千円、関係会社株式評価損6,581千円、その他62千円、特別損失合計9,324千円
配当予想の修正2023年12月期は年間5.00円(期末5.00円)を予想。配当予想の修正についての明示は非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期については、東南アジア諸国等を中心とした多国間の貿易ルートの確保と高付加価値化に取り組んだこと、中古車輸出市場が前年を上回ったことなどを説明している。2023年12月期については、経済活動の正常化が期待される一方、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、海外経済の減速、資源価格の高騰などにより先行き不透明な状況が続くとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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