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業績予想の修正2788アップルインターナショナル商社・卸売

2022年12月期第2四半期連結累計期間の業績予想 及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期の第2四半期累計期間と通期について、売上高・営業利益・経常利益・純利益の予想をいずれも大幅に引き上げた。第2四半期累計期間では、海外中古車輸出事業の好調に加え、持分法投資利益や為替差益も利益を押し上げる見込みとしている。

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修正された予想

2022 年 12 月期・第2四半期累計期間・通期前回予想の公表 2022 年2月 18 日
売上高第2四半期累計8,702→12,933百万円
+48.6%
売上高通期16,034→23,931百万円
+45.9%
営業利益第2四半期累計107→582百万円
+443.9%
営業利益通期203→726百万円
+257.6%
経常利益第2四半期累計192→778百万円
+305.2%
経常利益通期345→1,008百万円
+192.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計134→627百万円
+367.9%
親会社株主に帰属する当期純利益通期229→770百万円
+236.2%
1株当たり当期純利益第2四半期累計9.72→45.28円 銭
+365.8%
1株当たり当期純利益通期16.54→55.6円 銭
+236.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

急激な円安変動により海外中古車輸出事業が予想以上に好調に推移したことに加え、営業外収益として持分法による投資利益57百万円、為替差益122百万円を計上する見込みとなったため。通期は第2四半期累計期間の業績を勘案し、現時点で入手可能な情報や予測に基づき修正した。

前期実績第2四半期:売上高10,414百万円、営業利益279百万円、経常利益388百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円、1株当たり四半期純利益20.17円。通期:売上高18,663百万円、営業利益323百万円、経常利益536百万円、親会社株主に帰属する当期純利益403百万円、1株当たり当期純利益29.12円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 8,702 / 通期 16,034 → 第2四半期累計 12,933 / 通期 23,931(第2四半期累計 48.6 / 通期 45.9)
営業利益第2四半期累計 107 / 通期 203 → 第2四半期累計 582 / 通期 726(第2四半期累計 443.9 / 通期 257.6)
経常利益第2四半期累計 192 / 通期 345 → 第2四半期累計 778 / 通期 1,008(第2四半期累計 305.2 / 通期 192.2)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 134 / 通期 229 → 第2四半期累計 627 / 通期 770(第2四半期累計 367.9 / 通期 236.2)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 9.72 / 通期 16.54 → 第2四半期累計 45.28 / 通期 55.6
対象決算期2022 年 12 月期
対象期間第2四半期累計期間・通期
前回予想の公表日2022 年2月 18 日
前期実績第2四半期:売上高10,414百万円、営業利益279百万円、経常利益388百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円、1株当たり四半期純利益20.17円。通期:売上高18,663百万円、営業利益323百万円、経常利益536百万円、親会社株主に帰属する当期純利益403百万円、1株当たり当期純利益29.12円。
修正の理由急激な円安変動により海外中古車輸出事業が予想以上に好調に推移したことに加え、営業外収益として持分法による投資利益57百万円、為替差益122百万円を計上する見込みとなったため。通期は第2四半期累計期間の業績を勘案し、現時点で入手可能な情報や予測に基づき修正した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

急激な円安により海外中古車輸出事業が予想以上に好調に推移したことに加え、営業外収益として持分法による投資利益57百万円、為替差益122百万円を計上する見込みとなったため。通期については、第2四半期累計期間の業績と、現時点で入手可能な情報や予測に基づき修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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