アルフレッサ ホールディングス(2784)・施策再掲
saiosによる医薬品配送の生産性向上
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WMS・TMS・PMSによる物流情報の可視化・共有9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、アルフレッサは、株式会社ナビタイムジャパンと医薬品配送の生産性向上のためのシステム「saios(サイオス)」を共同開発し本格的な展開を始めました。」
saiosの共同開発と本格展開開始を再掲している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、アルフレッサは、株式会社ナビタイムジャパンと医薬品配送の生産性向上のためのシステム「saios(サイオス)」を共同開発し、本格的な展開を始めました。アルフレッサの全配送専門職が携帯するスマートフォンをセンサー端末として活用し、最適な配送ルート構築や効率的な運行管理が可能となりました。」
ナビタイムジャパンと共同開発した医薬品配送システム「saios」の本格展開を開始し、スマートフォンを活用した配送ルート構築・運行管理を行う施策を初めて記載している。