アルフレッサ ホールディングス(2784)・施策再掲
乳房用超音波画像診断装置開発ベンチャーへの出資
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
検査・診断デバイス・再生医療企業への出資による新規事業創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「アルフレッサは、2020年10月、同社の出資先である株式会社Lily MedTechとの間で、同社が開発する乳房用超音波画像診断装置の日本国内の医療機関に対する総販売代理店契約を締結いたしました。」
Lily MedTechへの出資を基盤とする日本国内の総販売代理店契約を継続して記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「あわせて、アルフレッサは、2020年10月、同社の出資先である株式会社Lily MedTechとの間で、同社が開発する乳房用超音波画像診断装置の日本国内の医療機関に対する総販売代理店契約を締結いたしました。」
出資先Lily MedTechの乳房用超音波画像診断装置について、日本国内の医療機関向け総販売代理店契約を締結した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「さらに、アルフレッサは本年9月に乳房用超音波画像診断装置の開発を目指すベンチャー企業である株式会社Lily MedTech(本社:東京都文京区)へ出資いたしました。同社が手掛ける本装置は現在の乳がん検診の課題を解決する医療機器として期待されています。」
乳房用超音波画像診断装置の開発を目指す株式会社Lily MedTechへの出資を実施した。