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売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高758,118百万円前年比 +4.9%進捗 24.4%
営業利益6,964百万円前年比 +4.1%進捗 18.8%
経常利益7,655百万円前年比 +5.7%進捗 19.3%
純利益(親会社株主帰属)5,004百万円前年比 +12.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27円53銭
期末の財政状態
総資産1,478,635百万円
うち純資産 478,804 百万円自己資本比率 32.3%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
医療用医薬品等卸売事業678,73188.5%+5.3%
セルフメディケーション卸売事業66,8868.7%+3.3%
医薬品等製造事業12,6201.6%-6.9%
調剤薬局等事業9,1081.2%+0.6%
セグメント別利益
医療用医薬品等卸売事業6,637+11.3%
セルフメディケーション卸売事業901+13.3%
医薬品等製造事業-60
調剤薬局等事業-440
その他-279
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,107,000百万円(前年比 +4.9%)
営業利益37,100百万円(前年比 -2.6%)
経常利益39,700百万円(前年比 -1.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益25,000百万円(前年比 -8.7%)
年間配当予想63円 → 68円
業績の増減要因
医療用医薬品等卸売事業は市場伸長を上回る売上伸長による増収効果、セルフメディケーション卸売事業は市場伸長・販路拡大による増収効果とコストコントロール、医薬品等製造事業は薬価改定・長期収載品の選定療養制度・診断薬需要の落ち込み、調剤薬局等事業は仕入原価・人件費・減価償却費等の販管費増加が主な要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 セルリソーシズ株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0 / 特別利益合計 0 / 特別損失 固定資産除却損 36 / 減損損失 0 / 特別損失合計 37
減価償却費3,455百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数191,300,000
期末自己株式数9,402,497
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 758,118百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 6,964百万円(前年比 +4.1%) |
| 経常利益 | 7,655百万円(前年比 +5.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,004百万円(前年比 +12.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円53銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 32.3 / 前期末 33.5 |
| 総資産 | 1,478,635百万円 |
| 純資産 | 478,804百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,107,000百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 37,100百万円(前年比 -2.6%) / 経常利益 39,700百万円(前年比 -1.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 25,000百万円(前年比 -8.7%) |
| 年間配当予想 | 63円 → 68円 |
| セグメント別売上高 | 医療用医薬品等卸売事業 678,731百万円(前年比 +5.3%) / セルフメディケーション卸売事業 66,886百万円(前年比 +3.3%) / 医薬品等製造事業 12,620百万円(前年比 -6.9%) / 調剤薬局等事業 9,108百万円(前年比 +0.6%) / その他 非開示 |
| セグメント別利益 | 医療用医薬品等卸売事業 6,637百万円(前年比 +11.3%) / セルフメディケーション卸売事業 901百万円(前年比 +13.3%) / 医薬品等製造事業 -60百万円 / 調剤薬局等事業 -440百万円 / その他 -279百万円 |
| 減価償却費 | 3,455百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0 / 特別利益合計 0 / 特別損失 固定資産除却損 36 / 減損損失 0 / 特別損失合計 37 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 セルリソーシズ株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 191,300,000 |
| 期末自己株式数 | 9,402,497 |
| 業績の増減要因 | 医療用医薬品等卸売事業は市場伸長を上回る売上伸長による増収効果、セルフメディケーション卸売事業は市場伸長・販路拡大による増収効果とコストコントロール、医薬品等製造事業は薬価改定・長期収載品の選定療養制度・診断薬需要の落ち込み、調剤薬局等事業は仕入原価・人件費・減価償却費等の販管費増加が主な要因。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療用医薬品等卸売事業では市場伸長を上回る売上伸長による増収効果、セルフメディケーション卸売事業では市場伸長・販路拡大による増収効果とコストコントロールが寄与した。一方、製造事業では薬価改定、長期収載品の選定療養制度、診断薬の需要落ち込み、調剤薬局等事業では仕入原価・人件費・減価償却費などの増加が影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。