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その他開示2784アルフレッサ ホールディングス商社・卸売

アナフィラキシー補助治療剤(アドレナリン点鼻液)の 製造販売承認申請のお知らせ

アルフレッサ ファーマが、アナフィラキシー補助治療剤であるアドレナリン点鼻液について、日本国内での製造販売承認を申請した。承認取得後に販売される新たな治療選択肢で、申請自体は実施済みだが、承認・販売開始はまだ先である。

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発表された内容

アドレナリン点鼻液neffy®2mg(米国商品名)EUR neffy®(EU商品名)
適用分野(この発表が対象とする用途)

蜂毒、食物、薬物等に起因するアナフィラキシーに対する補助治療

契約締結日2020年4月
相手先と当社の関係
アルフレッサ ホールディングス2784
当社との関係

アルフレッサ ファーマが2020年4月に、日本国内での開発および販売に関するライセンス契約を締結。

相手先ARS Pharmaceuticals Operations, Inc.

バイオ医薬品を開発する企業。リスクのある患者と介護者を重度のアレルギー反応からより安全に守る支援に注力。米国およびEUでアドレナリン点鼻液を商品化している。その他の所在地、代表者、資本金、設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

アルフレッサ ファーマ本社:大阪市

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名アドレナリン点鼻液、neffy®2mg(米国商品名)、EUR neffy®(EU商品名)
相手先ARS Pharmaceuticals Operations, Inc.
相手先の概要バイオ医薬品を開発する企業。リスクのある患者と介護者を重度のアレルギー反応からより安全に守る支援に注力。米国およびEUでアドレナリン点鼻液を商品化している。その他の所在地、代表者、資本金、設立年は非開示。
当社との関係アルフレッサ ファーマが2020年4月に、日本国内での開発および販売に関するライセンス契約を締結。
契約締結日2020年4月
適用分野蜂毒、食物、薬物等に起因するアナフィラキシーに対する補助治療
拠点所在地アルフレッサ ファーマ本社:大阪市
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本人の健康な成人を対象とした薬物動態試験および第Ⅲ相臨床試験で有効性と安全性を確認できたため。患者や介護者の負担軽減が期待でき、アンメット・メディカル・ニーズに貢献することも理由として挙げている。

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