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抗TMEM180抗体抗不溶性フィブリン抗体-薬物複合体抗体医薬品体外診断薬
適用分野(この発表が対象とする用途)
抗体医薬品、体外診断用医薬品、医薬品、コンパニオン診断薬、血清診断薬
契約締結日2023年5月31日(出資実施日)
相手先と当社の関係
アルフレッサ ホールディングス2784
当社との関係
第三者割当増資による出資。出資により、医薬品・コンパニオン診断薬としての抗TMEM180抗体の国内共同開発に関する独占交渉権および血清診断薬としての抗TMEM180抗体の共同開発権を取得する予定。
相手先株式会社凜研究所
本社:東京都中央区築地4-12-2、代表取締役:吉松賢太郎、事業内容:抗体を主体とした医薬品および体外診断用医薬品の研究開発、資本金:1,009,680円、設立:2016年1月21日
拠点(この発表が示した場所)
東京都中央区築地4-12-2
契約金額
払込金額の総額5億円
業績への影響
現時点では軽微であると見込むが、中長期的には当社グループの企業価値向上に資すると考えている
会社は提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 抗TMEM180抗体、抗不溶性フィブリン抗体-薬物複合体、抗体医薬品、体外診断薬 |
| 相手先 | 株式会社凜研究所 |
| 相手先の概要 | 本社:東京都中央区築地4-12-2、代表取締役:吉松賢太郎、事業内容:抗体を主体とした医薬品および体外診断用医薬品の研究開発、資本金:1,009,680円、設立:2016年1月21日 |
| 当社との関係 | 第三者割当増資による出資。出資により、医薬品・コンパニオン診断薬としての抗TMEM180抗体の国内共同開発に関する独占交渉権および血清診断薬としての抗TMEM180抗体の共同開発権を取得する予定。 |
| 契約金額 | 払込金額の総額5億円 |
| 契約締結日 | 2023年5月31日(出資実施日) |
| 適用分野 | 抗体医薬品、体外診断用医薬品、医薬品、コンパニオン診断薬、血清診断薬 |
| 拠点所在地 | 東京都中央区築地4-12-2 |
| 業績への影響 | 現時点では軽微であると見込むが、中長期的には当社グループの企業価値向上に資すると考えている |
この書類が述べていない項目(9件)
提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中期経営計画で掲げる新たな価値の創造と、医薬品等製造事業における開発パイプライン・製造技術の強化に向け、凜研究所の抗体医薬開発を支援し、同社の抗体医薬品・体外診断薬の開発および製造を検討するため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。