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業績予想の修正2782セリア小売

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第2四半期累計と通期の売上高、営業利益、経常利益、純利益、1株当たり利益の予想を、いずれも前回予想から引き上げた。配当予想は年間70円で据え置いた。

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修正された予想

2026年3月期・第2四半期(中間期)・通期前回予想の公表 2025年5月9日
売上高第2四半期(中間期)118,900→119,700百万円
+0.7%
売上高通期242,900→243,700百万円
+0.3%
営業利益第2四半期(中間期)6,850→7,450百万円
+8.8%
営業利益通期15,300→15,900百万円
+3.9%
経常利益第2四半期(中間期)6,900→7,500百万円
+8.7%
経常利益通期15,400→16,000百万円
+3.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(中間期)4,450→4,900百万円
+10.1%
親会社株主に帰属する当期純利益通期10,200→10,650百万円
+4.4%
1株当たり当期純利益第2四半期(中間期)59.14→68.56円 銭
+15.9%
1株当たり当期純利益通期135.56→158.76円 銭
+17.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

直営既存店売上高が期初の見込みをやや上回る進捗であること、売上原価率及び販管費が見込みをやや下回る進捗であることから、売上高及び利益を上方修正する。1株当たり利益には自己株式取得の影響を考慮している。

特別損失の内容と金額

減損損失25百万円(当第1四半期累計期間)

前期実績第2四半期(中間期) 売上高 115,899 / 営業利益 7,647 / 経常利益 7,701 / 中間純利益 5,093 / 1株当たり中間純利益 67.7 / 通期 売上高 236,327 / 営業利益 16,836 / 経常利益 16,993 / 当期純利益 11,218 / 1株当たり当期純利益 149.09
配当予想の修正修正なし(直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無)
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期(中間期) 118,900 / 通期 242,900 → 第2四半期(中間期) 119,700 / 通期 243,700(第2四半期(中間期) 0.7 / 通期 0.3)
営業利益第2四半期(中間期) 6,850 / 通期 15,300 → 第2四半期(中間期) 7,450 / 通期 15,900(第2四半期(中間期) 8.8 / 通期 3.9)
経常利益第2四半期(中間期) 6,900 / 通期 15,400 → 第2四半期(中間期) 7,500 / 通期 16,000(第2四半期(中間期) 8.7 / 通期 3.9)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(中間期) 4,450 / 通期 10,200 → 第2四半期(中間期) 4,900 / 通期 10,650(第2四半期(中間期) 10.1 / 通期 4.4)
1株当たり当期純利益第2四半期(中間期) 59.14 / 通期 135.56 → 第2四半期(中間期) 68.56 / 通期 158.76
対象決算期2026年3月期
対象期間第2四半期(中間期)・通期
前回予想の公表日2025年5月9日
前期実績第2四半期(中間期) 売上高 115,899 / 営業利益 7,647 / 経常利益 7,701 / 中間純利益 5,093 / 1株当たり中間純利益 67.7 / 通期 売上高 236,327 / 営業利益 16,836 / 経常利益 16,993 / 当期純利益 11,218 / 1株当たり当期純利益 149.09
修正の理由直営既存店売上高が期初の見込みをやや上回る進捗であること、売上原価率及び販管費が見込みをやや下回る進捗であることから、売上高及び利益を上方修正する。1株当たり利益には自己株式取得の影響を考慮している。
特別損失の内容と金額減損損失25百万円(当第1四半期累計期間)
配当予想の修正修正なし(直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無)
連結・個別の別個別(単体)

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直営既存店売上高が期初の見込みをやや上回って進捗しており、売上原価率と販管費も見込みをやや下回って進捗しているため。1株当たり利益には自己株式取得の影響を織り込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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