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月次2782セリア小売

2021年9月度の月次売上高前年比及び店舗数

2021年9月の全社売上高は前年同月比108.4%となり、既存店売上高も104.9%と前年を上回った。一方、店舗数は出店5店・退店7店で、直営店舗は前月より2店減少した。

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規模
108.4
前年同月比%
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この月の売上

2021年9月度2022年3月期
売上高
+8.4%
全店売上高
+8.4%
既存店売上高
+4.9%
客数・既存店
+2.4%
客単価・既存店
-2.3%
期初来累計
+6.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数直営 1,775店舗 / FC 45店舗
当月出店数件数 5 / FC 1
当月退店数件数 7 / FC 0
月次コメント

新型コロナウイルスの影響による休業店舗はない。今年度の売上高は収益認識に関する会計基準の適用により該当分を売上から控除している。

次回開示予定

毎月開示する旨の明記なし。

前年同期の月次推移

月 10月 / 全社売上高前年同月比 114.4 / 既存店売上高前年同月比 107.2、月 11月 / 全社売上高前年同月比 113.2 / 既存店売上高前年同月比 105.9、月 12月 / 全社売上高前年同月比 111.1 / 既存店売上高前年同月比 103.7、月 1月 / 全社売上高前年同月比 115.7 / 既存店売上高前年同月比 108.7、月 2月 / 全社売上高前年同月比 104 / 既存店売上高前年同月比 97.1、月 3月 / 全社売上高前年同月比 105.7 / 既存店売上高前年同月比 98.9

集計範囲: 全社

この月の売上
項目内容
対象月2021年9月度
対象事業年度2022年3月期
集計範囲全社
当月売上高前年同月比108.4
全店売上高前年同月比108.4
既存店売上高前年同月比率 104.9 / 定義 非開示
客数前年同月比既存店 102.4
客単価前年同月比既存店 97.7
期初来累計前年同期比106.2
期末店舗数直営 1,775店舗 / FC 45店舗
当月出店数件数 5 / FC 1
当月退店数件数 7 / FC 0
月次コメント新型コロナウイルスの影響による休業店舗はない。今年度の売上高は収益認識に関する会計基準の適用により該当分を売上から控除している。
前年同期の月次推移月 10月 / 全社売上高前年同月比 114.4 / 既存店売上高前年同月比 107.2、月 11月 / 全社売上高前年同月比 113.2 / 既存店売上高前年同月比 105.9、月 12月 / 全社売上高前年同月比 111.1 / 既存店売上高前年同月比 103.7、月 1月 / 全社売上高前年同月比 115.7 / 既存店売上高前年同月比 108.7、月 2月 / 全社売上高前年同月比 104 / 既存店売上高前年同月比 97.1、月 3月 / 全社売上高前年同月比 105.7 / 既存店売上高前年同月比 98.9
次回開示予定毎月開示する旨の明記なし。
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI変動要因翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は売上高の増減理由を説明していない。なお、休業店舗はなく、今年度の売上高には収益認識基準の適用による控除があるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年9月度の月次売上高前年比及び店舗数|セリア(2782)の適時開示 | Komori