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当社グループの再編(吸収合併)相手方(対象会社)株式会社Rs-JAPAN、株式会社KOMEHYOオークション
開示した会社コメ兵ホールディングス
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで124日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
ブランド品の買取・卸販売、業者専用オークション事業、ブランド品催事事業 ほか、中古品及び新品の宝石・貴金属、時計、バッグ、衣料の業者間オークションの企画・運営・管理等
所在地 神奈川県横浜市中区相生町3-56-1 KDX横浜関内ビル4階、愛知県名古屋市中区大須三丁目25番31号資本金 10百万円、20百万円設立年月日 1960年6月、2012年6月
売上高2024年2月期:13,476百万円、2024年3月期:1,811百万円
営業利益2024年2月期:▲44百万円、2024年3月期:770百万円
当期純利益2024年2月期:▲86百万円、2024年3月期:504百万円
純資産2024年2月期:770百万円、2024年3月期:2,245百万円
対価と費用
取得価額合併については株式又は他の財産の割当はありません。Rs-JAPANの子会社化に係る取得価額は非開示
対価の種類合併:対価なし(株式又は他の財産の割当なし)。Rs-JAPANの子会社化:非開示
合併比率・株式交換比率該当なし(株式又は他の財産の割当はありません)
業績への影響
本グループ再編は、連結子会社間で行うものであり、当社の連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります。
手続きと前提
実行の前提条件株主総会決議(Rs-JAPAN、コメ兵、KOMEHYOオークション)
取得後の経営体制本合併によるコメ兵の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 当社グループの再編(吸収合併) |
| 相手方の名称 | 株式会社Rs-JAPAN、株式会社KOMEHYOオークション |
| 対象会社の名称 | 株式会社Rs-JAPAN、株式会社KOMEHYOオークション |
| 対象会社の事業内容 | ブランド品の買取・卸販売、業者専用オークション事業、ブランド品催事事業 ほか、中古品及び新品の宝石・貴金属、時計、バッグ、衣料の業者間オークションの企画・運営・管理等 |
| 対象会社の所在地 | 神奈川県横浜市中区相生町3-56-1 KDX横浜関内ビル4階、愛知県名古屋市中区大須三丁目25番31号 |
| 対象会社の資本金 | 10百万円、20百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1960年6月、2012年6月 |
| 対象会社の売上高 | 2024年2月期:13,476百万円、2024年3月期:1,811百万円 |
| 対象会社の営業利益 | 2024年2月期:▲44百万円、2024年3月期:770百万円 |
| 対象会社の当期純利益 | 2024年2月期:▲86百万円、2024年3月期:504百万円 |
| 対象会社の純資産 | 2024年2月期:770百万円、2024年3月期:2,245百万円 |
| 取得価額 | 合併については株式又は他の財産の割当はありません。Rs-JAPANの子会社化に係る取得価額は非開示 |
| 対価の種類 | 合併:対価なし(株式又は他の財産の割当なし)。Rs-JAPANの子会社化:非開示 |
| 合併比率・株式交換比率 | 該当なし(株式又は他の財産の割当はありません) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(再編前の大株主及び持株比率として記載)(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 本グループ再編は、連結子会社間で行うものであり、当社の連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります。 |
| 取締役会決議日 | 2024年9月30日(当社取締役会)、2024年11月11日(コメ兵・Rs-JAPAN等の取締役会。KOMEHYOオークション分は予定) |
| 契約締結日 | 2024年11月13日(予定) |
| 実行日・効力発生日 | 2025年2月1日(予定) |
| 実行の前提条件 | 株主総会決議(Rs-JAPAN、コメ兵、KOMEHYOオークション) |
| 取得後の経営体制 | 本合併によるコメ兵の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業拡大に合わせて経営を効率化し、オークション運営会社をコメ兵と一体化することで、事業全体の合理化・効率化、在庫コントロールや法人チャネルの強化、グループ全体の競争力・企業価値の向上を図るためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。