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譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

取締役向けに譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを取締役会で決議し、株主総会に報酬枠の設定を付議する。対象取締役は報酬として支給された金銭債権を株式に払い込み、一定期間の譲渡制限を受ける。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
60000000
年額(取締役・監査等委員を除く。うち社外取締役分600万円以内)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

委員会1
指名・報酬委員会
今回の変更点

役員報酬制度を見直し、譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを決議。2024年6月26日開催予定の定時株主総会に制度に係る報酬枠の設定を付議。

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
委員会指名・報酬委員会(社外委員の割合は非開示)
今回の変更点役員報酬制度を見直し、譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを決議。2024年6月26日開催予定の定時株主総会に制度に係る報酬枠の設定を付議。
この書類が述べていない項目(5件)
取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主価値向上、中期経営計画の達成、持続的な成長の実現、企業価値の毀損の防止、信用維持への貢献意欲を高め、株主との価値共有を進めるとともに、社内ガバナンスを強化し社会的評価の向上につなげるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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