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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高84,141百万円前年比 +34.2%進捗 79.4%
営業利益5,121百万円前年比 +38.0%進捗 71.1%
経常利益5,158百万円前年比 +29.7%進捗 71.3%
純利益(親会社株主帰属)3,674百万円前年比 +36.3%進捗 76.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益335.34円
期末の財政状態
総資産65,653百万円
うち純資産 27,536 百万円自己資本比率 41.4%前期末比 -9.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ブランド・ファッション事業 80,115百万円(前年比 +36.1%)、タイヤ・ホイール事業 3,991百万円(前年比 +4.8%)、不動産賃貸事業 214百万円(前年比 0.0%)
セグメント別利益ブランド・ファッション事業 4,671百万円(前年比 +38.6%)、タイヤ・ホイール事業 268百万円(前年比 -9.4%)、不動産賃貸事業 64百万円(前年比 +0.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高106,000百万円(前年比 +23.1%)
営業利益7,200百万円(前年比 +39.3%)
経常利益7,230百万円(前年比 +33.7%)
純利益4,820百万円(前年比 +30.0%)
業績予想の修正無
年間配当予想60円 → 88円
業績の増減要因
ブランド・ファッション事業では株式会社コメ兵及び株式会社K-ブランドオフが過去最高売上高を達成するなど売上が伸長し、タイヤ・ホイール事業ではタイヤのWEB販売が好調に推移した。売上高増加に伴う売上総利益の増加と、販売費及び一般管理費の抑制により利益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社コメヒョウルークス / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象重要な後発事象の項目はなく、追加情報として、BRAND OFF LIMITEDを存続会社、KOMEHYO HONG KONG LIMITEDを消滅会社とする吸収合併を2024年3月に予定している旨を記載。
減損損失39,893千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,461千円 / 特別損失 固定資産除却損 33,551千円、賃貸借契約解約損 542千円、減損損失 39,893千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示 / 備考 当社ウェブサイトにて決算説明動画を掲載予定
期末発行済株式数11,257,000株
期末自己株式数300,668株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 84,141百万円(前年比 +34.2%) |
| 営業利益 | 5,121百万円(前年比 +38.0%) |
| 経常利益 | 5,158百万円(前年比 +29.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,674百万円(前年比 +36.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 335.34円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.4 / 前期末 51.2 |
| 総資産 | 65,653百万円 |
| 純資産 | 27,536百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 106,000百万円(前年比 +23.1%) / 営業利益 7,200百万円(前年比 +39.3%) / 経常利益 7,230百万円(前年比 +33.7%) / 純利益 4,820百万円(前年比 +30.0%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 60円 → 88円 |
| セグメント別売上高 | ブランド・ファッション事業 80,115百万円(前年比 +36.1%)、タイヤ・ホイール事業 3,991百万円(前年比 +4.8%)、不動産賃貸事業 214百万円(前年比 0.0%) |
| セグメント別利益 | ブランド・ファッション事業 4,671百万円(前年比 +38.6%)、タイヤ・ホイール事業 268百万円(前年比 -9.4%)、不動産賃貸事業 64百万円(前年比 +0.3%) |
| 減損損失 | 39,893千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,461千円 / 特別損失 固定資産除却損 33,551千円、賃貸借契約解約損 542千円、減損損失 39,893千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社コメヒョウルークス / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 重要な後発事象の項目はなく、追加情報として、BRAND OFF LIMITEDを存続会社、KOMEHYO HONG KONG LIMITEDを消滅会社とする吸収合併を2024年3月に予定している旨を記載。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 / 備考 当社ウェブサイトにて決算説明動画を掲載予定 |
| 期末発行済株式数 | 11,257,000株 |
| 期末自己株式数 | 300,668株 |
| 業績の増減要因 | ブランド・ファッション事業では株式会社コメ兵及び株式会社K-ブランドオフが過去最高売上高を達成するなど売上が伸長し、タイヤ・ホイール事業ではタイヤのWEB販売が好調に推移した。売上高増加に伴う売上総利益の増加と、販売費及び一般管理費の抑制により利益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リユース市場の拡大を背景に、ブランド・ファッション事業で売上が大きく伸長し、タイヤ・ホイール事業ではタイヤのWEB販売が好調に推移した。売上高増加に伴う売上総利益の増加と、販売費及び一般管理費を計画より抑制したことも利益増加の理由として挙げている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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