グロービング(277A)・施策再掲
AI事業本部の設置とAIエージェント事業の組織化
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
4記載
1年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティング・プロダクトを結集したAIエージェント事業の開始3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算
「報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。」
報告セグメントとして「コンサルティング事業」と「AI事業」の2区分を継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社グループは、コンサルタントを代替するAIエージェントを開発・展開し、日本発祥の経営方法論を体系化して展開していくために、AI事業本部を設置いたしました。これに伴い、より組織的実態を適切に開示するため、従来の「クラウドプロダクト」を「AI」として区分しております。」
AI事業本部の設置と、クラウドプロダクトからAIへのセグメント名称・区分変更を継続して開示している。 - 2026-07-15再掲業績予想の修正
「当連結会計年度より、当社グループは、コンサルタントを代替するAIエージェントを開発・展開し、日本発祥の経営方法論を体系化して展開していくために、AI事業本部を設置いたしました。」
AI事業本部の設置と、AIエージェント開発・展開を目的とする組織体制を再掲している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、当社グループは、コンサルタントを代替するAIエージェントを開発・展開し、日本発祥の経営方法論を体系化して展開していくために、AI事業本部を設置いたしました。これに伴い、より組織的実態を適切に開示するため、「セグメント情報等の開示に関する会計基準」に則り以下報告セグメントを変更することといたしました。」
AIエージェント開発・展開を担うAI事業本部を新設し、従来のクラウドプロダクトセグメントをAIセグメントへ変更した。