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従業員に対する譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ

従業員78名に対し、譲渡制限付株式として自己株式168,100株を処分することを決議した。株式の譲渡制限期間は対象制度により1年、3年、または3年8か月となる。

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規模
168100
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか168,100株

当社普通株式 168,100株(自己株式)

従業員78名、168,100株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,725円
発行価額の総額289,972,500円
調達する資金の額
払込金額の総額:289,972,500円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計289,972,500円
発行済株式総数

自己株式の処分であり、発行済株式総数の増加については非開示

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
制度(ⅰ):2026年10月16日から2027年10月16日まで。制度(ⅱ):払込期日から2027年10月16日、2028年10月16日、2029年10月16日までの3段階。制度(ⅲ):払込期日から2030年6月30日まで。
譲渡制限の解除条件
対象従業員が各譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の取締役、監査役、顧問または従業員の地位にあり、各譲渡制限期間が満了した時点であること。期間中に退任または退職した場合、解除されていない株式を全部無償取得する。
無償取得の事由
対象従業員が譲渡制限期間中に当社または当社子会社の取締役、監査役、顧問または従業員のいずれも退任または退職した場合。譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合。組織再編等により取締役会が決議した場合。
対象者の区分と人数
従業員78名、168,100株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止。譲渡制限期間は制度により1年、3年、または3年8か月。
払込期日
2026年10月16日
払込金額の算定根拠
2026年8月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,725円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 168,100株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,725円
発行価額の総額289,972,500円
調達する資金の額払込金額の総額:289,972,500円、差引手取概算額:非開示
払込期日2026年10月16日
割当予定先従業員78名、168,100株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止。譲渡制限期間は制度により1年、3年、または3年8か月。
発行済株式総数自己株式の処分であり、発行済株式総数の増加については非開示
払込金額の算定根拠2026年8月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値1,725円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間制度(ⅰ):2026年10月16日から2027年10月16日まで。制度(ⅱ):払込期日から2027年10月16日、2028年10月16日、2029年10月16日までの3段階。制度(ⅲ):払込期日から2030年6月30日まで。
譲渡制限の解除条件対象従業員が各譲渡制限期間中、継続して当社または当社子会社の取締役、監査役、顧問または従業員の地位にあり、各譲渡制限期間が満了した時点であること。期間中に退任または退職した場合、解除されていない株式を全部無償取得する。
無償取得の事由対象従業員が譲渡制限期間中に当社または当社子会社の取締役、監査役、顧問または従業員のいずれも退任または退職した場合。譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合。組織再編等により取締役会が決議した場合。
対象者の区分と人数従業員78名、168,100株
株式報酬の総額金銭債権合計289,972,500円
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

従業員に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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