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国際財務報告基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ

2026年5月期の有価証券報告書に掲載する連結財務諸表から、従来の日本基準に代えてIFRSを任意適用することを決定しました。決算短信と連結計算書類は、当初は日本基準で開示する予定です。

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決めたことと、その中身

取締役会

国際財務報告基準(IFRS)の任意適用

決定2026年7月15日
対象期間2026年5月期
実施2026年5月期の有価証券報告書における連結財務諸表から適用予定
今後2026年5月期の有価証券報告書ではIFRS、決算短信については後日IFRSでも開示予定。2026年5月期の連結計算書類は日本基準で開示予定
理由

財務情報の国際的な比較可能性の向上、M&Aを含む成長戦略の推進、並びに将来的なグローバル展開を見据えたため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
決定機関取締役会
決定日2026年7月15日
実施日2026年5月期の有価証券報告書における連結財務諸表から適用予定
対象期間2026年5月期
理由財務情報の国際的な比較可能性の向上、M&Aを含む成長戦略の推進、並びに将来的なグローバル展開を見据えたため
今後の予定2026年5月期の有価証券報告書ではIFRS、決算短信については後日IFRSでも開示予定。2026年5月期の連結計算書類は日本基準で開示予定
この書類が述べていない項目(5件)
金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

財務情報の国際的な比較可能性の向上、M&Aを含む成長戦略の推進、将来的なグローバル展開を見据えたためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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