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決算説明資料277Aグロービング情報通信・サービスその他

2025年5月期 第3四半期 決算説明会資料

2025年5月期第3四半期までの実績を踏まえ、通期の売上高予想を7.1%引き上げ、営業利益率の見通しも3.2ポイント上方修正した。

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7.1
%(通期売上高予想の引き上げ率)
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この資料の中身

決算説明資料2025年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,953百万円+113.3%
営業利益2,118百万円+1,430.0%
純利益1,226百万円
売上総利益率68.9%
営業利益率35.6%
販管費1,982百万円
当四半期3か月の実績
売上高
20.7億円
営業利益
6.8億円
営業利益率
33%
通期業績予想
売上高
8,150百万円
営業利益
2,600百万円
営業利益率
31.9%
当期純利益
1,500百万円
1株当たり当期純利益
54.72円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りの売上/営業利益率で順調な成長を達成
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上スパイク約2.5億円
売上スパイク利益影響約1.1億円
新しい施策
  • コンサルタントを代替するAIエージェントの開発・展開
  • AI議事コンのトライアル開始
  • 超大手電機メーカー調達機能子会社とのスペンドインテリジェンススイート共同開発
  • 自動車OEMとの企画業務支援AIエージェント共同開発PoC
  • AI事業本部の新設と創業者のAI事業本部長就任
  • 動的平衡マネジメントの展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 調整後コンサルタント数147名
  • コンサルタント平均年収2,001万円
    前年同期比微減
  • Joint Initiative売上比率45%
  • AI関連売上比率31%
財務目標
自己資本比率
実績69.3%
市場規模・シェア
国内コンサル市場2.4兆円
国内SI市場4.2兆円
国内SaaS市場2.9兆円
合計TAM9.4兆円
SOM1.3兆円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年5月期 第3四半期
売上高5,953百万円(前年比 +113.3%)
営業利益2,118百万円(前年比 +1,430.0%)
純利益1,226百万円
売上総利益率68.9%
営業利益率35.6%
販管費1,982百万円
当四半期3か月の実績売上高 20.7億円 / 営業利益 6.8億円 / 営業利益率 33%
通期業績予想売上高 8,150百万円 / 営業利益 2,600百万円 / 営業利益率 31.9% / 当期純利益 1,500百万円 / 1株当たり当期純利益 54.72円
計画に対する自己評価計画通りの売上/営業利益率で順調な成長を達成
増減要因の内訳売上スパイク 約2.5億円 / 売上スパイク利益影響 約1.1億円
主要KPI指標名 調整後コンサルタント数 / 値 147名 / 前年同期比 非開示、指標名 コンサルタント平均年収 / 値 2,001万円 / 前年同期比 微減、指標名 Joint Initiative売上比率 / 値 45% / 前年同期比 非開示、指標名 AI関連売上比率 / 値 31% / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 実績 69.3% / 目標 非開示
市場規模・シェア国内コンサル市場 2.4兆円 / 国内SI市場 4.2兆円 / 国内SaaS市場 2.9兆円 / 合計TAM 9.4兆円 / SOM 1.3兆円
新しい施策コンサルタントを代替するAIエージェントの開発・展開、AI議事コンのトライアル開始、超大手電機メーカー調達機能子会社とのスペンドインテリジェンススイート共同開発、自動車OEMとの企画業務支援AIエージェント共同開発PoC、AI事業本部の新設と創業者のAI事業本部長就任、動的平衡マネジメントの展開
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益通期予想に対する進捗率セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

3Q累計の売上高・営業利益の実績を考慮したため。会社は、DX・AI活用や新規事業開発への旺盛な需要、戦略アカウントの拡大などにより売上が順調に成長したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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