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2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年5月期中間期は、売上高38億74百万円、営業利益14億28百万円となった。前年同期の中間連結財務諸表がないため前年同期比較はできないが、通期予想は据え置かれた。

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規模
491
営業利益通期予想の対前期増減率(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年6月1日〜2024年11月30日連結日本基準
売上高3,874百万円進捗 50.9%
営業利益1,428百万円進捗 65.4%
経常利益1,405百万円進捗 64.2%
純利益(親会社株主帰属)879百万円進捗 62.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益168円53銭
期末の財政状態
総資産6,763百万円
うち純資産 4,984 百万円自己資本比率 72.0%前期末比 +14.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,251,631
投資-172,824
財務+2,599,474
純増減+3,678,281

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,067,624千円
セグメント別売上高
コンサルティング3,872,58999.9%
クラウドプロダクト2,1000.1%
セグメント別利益
コンサルティング1,882,132
クラウドプロダクト-74,039
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,612百万円(前年比 +82.3%)
営業利益2,184百万円(前年比 +491.0%)
経常利益2,187百万円(前年比 +477.5%)
純利益1,401百万円(前年比 +437.9%)
業績予想の修正売上高 7,612百万円 → 7,612百万円(0.0%) / 営業利益 2,184百万円 → 2,184百万円(0.0%) / 経常利益 2,187百万円 → 2,187百万円(0.0%) / 純利益 1,401百万円 → 1,401百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

前年中間期は中間連結財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。コンサルティング事業ではコンサルタントの中途採用、新規案件の獲得、既存案件の規模拡大を進め、M&A案件等の高収益の短期案件が集中した。クラウドプロダクト事業では47,700千円の研究開発費を計上し、新規顧客を獲得してサービス提供を開始した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 61,051千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費34,890千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数5,745,600株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年6月1日〜2024年11月30日
売上高3,874百万円
営業利益1,428百万円
経常利益1,405百万円
親会社株主に帰属する当期純利益879百万円
1株当たり当期純利益168円53銭
自己資本比率当期末 72 / 前期末 57.5
総資産6,763百万円
純資産4,984百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,251,631千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-172,824千円
財務活動によるキャッシュ・フロー2,599,474千円
現金及び現金同等物期末残高5,067,624千円
通期業績予想売上高 7,612百万円(前年比 +82.3%) / 営業利益 2,184百万円(前年比 +491.0%) / 経常利益 2,187百万円(前年比 +477.5%) / 純利益 1,401百万円(前年比 +437.9%)
業績予想の修正売上高 7,612百万円 → 7,612百万円(0.0%) / 営業利益 2,184百万円 → 2,184百万円(0.0%) / 経常利益 2,187百万円 → 2,187百万円(0.0%) / 純利益 1,401百万円 → 1,401百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント コンサルティング / 売上高 3,872,589千円 / 前年同期比 非開示、セグメント クラウドプロダクト / 売上高 2,100千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント コンサルティング / セグメント利益 1,882,132千円 / 前年同期比 非開示、セグメント クラウドプロダクト / セグメント利益 -74,039千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費34,890千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 61,051千円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数5,745,600株
期末自己株式数-株
業績の増減要因前年中間期は中間連結財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。コンサルティング事業ではコンサルタントの中途採用、新規案件の獲得、既存案件の規模拡大を進め、M&A案件等の高収益の短期案件が集中した。クラウドプロダクト事業では47,700千円の研究開発費を計上し、新規顧客を獲得してサービス提供を開始した。
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンサルタントの中途採用、新規案件の獲得、既存案件の規模拡大を進めたほか、M&A案件など高収益の短期案件が集中した。クラウドプロダクト事業では研究開発を進め、新規顧客を獲得してサービス提供を開始した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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