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主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

輪島総介氏が主要株主である筆頭株主ではなくなり、EMMA&KEITO株式会社が新たに筆頭株主となりました。輪島氏の議決権所有割合は39.22%から27.04%に低下し、同社の割合は30.46%となりました。

読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12.18
ポイント(輪島総介氏の議決権所有割合の減少幅)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

輪島 総介、EMMA&KEITO株式会社

発生2024年11月29日

(異動日)

同日
この開示2024年11月29日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

2024年11月29日付の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う主要株主である筆頭株主の株式売出し及びオーバーアロットメントによる株式売出しに伴う当社株式の貸出し

議決権所有割合の異動

輪島 総介39.22%→27.04%(-12.18pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

輪島 総介:20,454個(39.22%、2024年10月24日現在)、EMMA&KEITO株式会社:17,500個(33.55%、2024年10月24日現在)

異動後の議決権所有割合

輪島 総介:15,538個(27.04%、2024年11月29日現在)、EMMA&KEITO株式会社:17,500個(30.46%、2024年11月29日現在)

業績予想への影響

本異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。

今後の見通し

輪島総介氏がオーバーアロットメントによる株式売出しに伴い貸し出した株式は2024年12月23日までに返却される予定であり、返却により当該株式が増加した場合も大株主の順位に変化はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主である筆頭株主の異動
発生日2024年11月29日(異動日)
対象となる主体輪島 総介、EMMA&KEITO株式会社
原因2024年11月29日付の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う主要株主である筆頭株主の株式売出し及びオーバーアロットメントによる株式売出しに伴う当社株式の貸出し
業績予想への影響本異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。
異動前の議決権所有割合輪島 総介:20,454個(39.22%、2024年10月24日現在)、EMMA&KEITO株式会社:17,500個(33.55%、2024年10月24日現在)
異動後の議決権所有割合輪島 総介:15,538個(27.04%、2024年11月29日現在)、EMMA&KEITO株式会社:17,500個(30.46%、2024年11月29日現在)
今後の見通し輪島総介氏がオーバーアロットメントによる株式売出しに伴い貸し出した株式は2024年12月23日までに返却される予定であり、返却により当該株式が増加した場合も大株主の順位に変化はありません。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う株式売出し、およびオーバーアロットメントによる株式売出しに伴う株式の貸出しにより、主要株主である筆頭株主に異動が生じたためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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