パレモ・ホールディングス(2778)・施策達成
会計監査人の有限責任あずさ監査法人から五十鈴監査法人への交代
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。第37期連結会計年度 有限責任あずさ監査法人 第38期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 五十鈴監査法人」
前年度に決議した会計監査人の交代が実施され、第38期第1四半期の四半期レビューは五十鈴監査法人が担当している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年5月12日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。第37期(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日)(連結・個別)有限責任あずさ監査法人 第38期(自 2022年2月21日 至 2023年2月20日)(連結・個別)五十鈴監査法人」
監査継続年数が14年であること、事業規模に見合う監査対応と監査費用の相当性、新たな視点への期待を理由として、次期の会計監査人を五十鈴監査法人へ交代する決議を開示している。