パレモ・ホールディングス(2778)・施策達成
企業型確定拠出年金制度への移行
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年7月1日より確定給付企業年金制度について企業型確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日改正)を適用しております。なお、本移行に伴う影響額は、当第2四半期累計期間の特別利益として159,628千円を計上しております。」
平成29年7月1日付で確定給付企業年金制度から企業型確定拠出年金制度への移行を実施し、移行に伴う特別利益159,628千円を計上した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年6月20日の取締役会において、平成29年6月30日付でユニーグループ企業年金基金を脱退し、平成29年7月1日より企業型確定拠出年金制度へ移行することを決議しました。なお、この制度移行による退職給付制度の終了損益を、平成30年2月期第2四半期(平成29年5月21日~平成29年8月20日)において特別利益に計上する見込みであります。」
企業年金基金から企業型確定拠出年金制度への移行を決議し、平成29年7月1日からの実施と、平成30年2月期第2四半期の特別利益計上見込みを開示している。