新都ホールディングス(2776)・施策削除
総合展示会を通じた秋冬商品の販売確保
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
展示会出展による市場訴求・シェア拡大44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当該通期報告では、総合展示会の開催を通じた秋冬商品の販売確保について具体的な記載を確認できない。
- FY2018-Q1前進有価証券報告書
「一方で、2月には当社が扱うブランドを一斉に展示した2017年秋物・冬物の総合展示会を開催し、当社のブランド企画提案力をいかし各得意先ごとに提案を行い、秋冬時期に売上が確保出来るよう営業活動を行いました。」
2017年秋冬向けの総合展示会を2月に開催し、得意先別提案を通じた秋冬売上確保の営業活動を行った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「秋冬については、昨年の3月に当社が開催した2016年秋物・冬物の総合展示会で企画提案した商品群を中心に営業活動に努めました。」
2016年秋冬総合展示会で企画提案した商品群を中心とする営業活動を通期でも行っている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「秋冬については、3月に当社が開催した2016年秋物・冬物の総合展示会で企画提案した商品群を中心に営業活動に努めました。」
2016年秋冬総合展示会で企画提案した商品群を中心とする営業活動を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、3月には当社が扱うブランドを一斉に展示した2016年秋物・冬物の総合展示会を開催し、当社のブランド企画提案力をいかし各得意先ごとに提案を行い、秋冬時期に売上が確保出来るよう営業活動を行いました。」
3月開催の2016年秋冬総合展示会と得意先別提案を通じた秋冬売上確保の施策を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「一方で、3月には当社が扱うブランドを一斉に展示した2016年秋物・冬物の総合展示会を開催し、当社のブランド企画提案力をいかし各得意先ごとに提案を行い、秋冬時期に売上が確保出来るよう営業活動を行いました。」
2016年秋冬向けに3月の総合展示会を開催し、得意先別提案を通じて秋冬時期の売上確保を目指している。