新都ホールディングス(2776)・施策後退
テルフィーズ株式会社との業務提携によるリサイクル分野の研究開発・販路拡大
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギー関連製品および廃棄物処理技術の研究開発22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
新都ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「令和4年6月 テルフィーズ株式会社との業務提携契約締結。」
テルフィーズとの業務提携は沿革上の契約締結事実としては記載されているが、前四半期までの研究開発・顧客獲得・販路拡大に関する具体的な説明は当該通期報告では確認できない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「本業務提携は、当社グループが持つ設備や廃金属及び廃プラスチックならびに廃油のリサイクル技術の活用と、テルフィーズが持つリサイクル装置製造や販売ノウハウを相互に共有することで、リサイクル分野における資源利活用の研究開発、新規顧客獲得や営業販路の拡大をはかって行くことを目標としています。」
テルフィーズとの業務提携によるリサイクル技術・装置製造ノウハウの共有、研究開発、顧客獲得、販路拡大を引き続き記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、令和4年6月13日開催の取締役会決議に基づき、テルフィーズ株式会社との間で業務提携契約を締結いたしました。本業務提携は、当社グループが持つ設備や廃金属及び廃プラスチックならびに廃油のリサイクル技術の活用と、テルフィーズが持つリサイクル装置製造や販売ノウハウを相互に共有することで、リサイクル分野における資源利活用の研究開発、新規顧客獲得や営業販路の拡大をはかって行くことを目標としています。」
令和4年6月13日の取締役会決議に基づき、テルフィーズと、リサイクル技術、装置製造・販売ノウハウの共有、研究開発、新規顧客獲得、営業販路拡大を目的とする業務提携契約を締結した。