新都ホールディングス(2776)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-08-19)では「前進」
財務報告業務の標準化と内部統制の強化
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し112社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-19前進株式の発行・処分
「調達ごとに、調達額、当初開示した資金使途、入金日、支払先、支払日、支払額、使用目的及び残高を記載した調達資金管理台帳を作成し、調達資金の入金から支払完了までを一元的に管理し、情報の共有をいたします。」
財務報告・内部統制に関する既存方針について、調達資金管理台帳、専用口座、支払前確認、月次照合などの具体的な管理手続を追加している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社およびグループ各社の業務の適正を確保するために必要な体制(内部統制システム)を整備し、それを積極的に活用した経営を推進してまいります。」
当社およびグループ各社の業務の適正確保に向け、内部統制システムを整備・活用する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、業務フローチャートおよびリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化と関連文書の精度向上による内部統制強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、業務フローチャート及びリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化と関連文書の精度向上による内部統制強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、フローチャート及びリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化と関連文書の精度向上による内部統制強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、フローチャート及びリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化と関連文書の精度向上による内部統制強化を、引き続き課題として掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、フローチャート及びリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化と関連文書の精度向上を通じた内部統制強化を、課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「財務報告に関する業務の標準化を進め、業務記述書、フローチャート及びリスクコントロールマトリックス等の一層の精度向上を図り、内部統制が十分機能する体制を構築します。」
財務報告業務の標準化、業務記述書・フローチャート・リスクコントロールマトリックスの精度向上を通じて内部統制を強化する施策を初めてスレッド化した。