新都ホールディングス(2776)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-08-19)では「前進」
内部監査室と監査役による合同監査・監督連携
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-19。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-19前進株式の発行・処分
「内部監査部門は、調達資金の区分管理、調達資金管理台帳の作成及び更新、支払前確認並びに必要な承認手続の実施状況を定期的に検証し、その結果を取締役会及び監査役会へ報告いたします。」
内部監査による検証対象を調達資金の区分管理、台帳、支払前確認、承認手続へ具体化し、取締役会及び監査役会への報告を定めている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「内部監査の結果は、直轄である代表取締役社長のみならず、取締役会へも直接報告されます。」
内部監査結果を代表取締役社長と取締役会へ直接報告し、監査役会・会計監査人とも情報交換する体制を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「内部監査の結果は、直轄である代表取締役社長のみならず、取締役会へも直接報告されます。」
内部監査について、代表取締役社長への報告に加えて取締役会へも直接報告する仕組みを記載し、改善指示・改善状況確認まで含む運用を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部監査室が行った監査の報告を受けるほか、会計監査人とは、四半期ごとに会計監査の報告を受け、適宜意見交換を行っております。」
監査役会、内部監査室、会計監査人の報告・意見交換を通じた監査連携を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「監査役会は、会計監査人より監査計画・重点監査項目・監査状況等の報告を受け情報交換を図るとともに、会計監査及び内部統制監査について相互連携を図っております。」
監査役会、内部監査室、会計監査人の間で監査計画・重点監査項目・監査状況を共有し、相互連携する体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査室が行った監査の報告を受けるほか、会計監査人とは、四半期ごとに会計監査の報告を受け、適宜意見交換を行っております。」
監査役会、内部監査室、会計監査人の報告・意見交換を通じた監査連携を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役(4名)と内部監査室(1名)は、共同して監査計画を作成し問題意識を共有のうえ、各部署に合同監査を実施しております。」
監査役と内部監査室による監査計画の共同作成、問題意識の共有、各部署への合同監査を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査役(3名)と内部監査室(1名)は、共同して監査計画を作成し問題意識を共有のうえ、各部署に合同監査を実施しております。」
監査役と内部監査室による共同監査、問題意識の共有、代表取締役社長への報告という連携体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「監査役(3名)と内部監査室(1名)は、共同して監査計画を作成し問題意識を共有のうえ、各部署に合同監査を実施しております。」
監査役と内部監査室が共同で監査計画を作成し、各部署への合同監査を行う監督体制を記載している。