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決算2776新都ホールディングス商社・卸売

2024年1月期第2四半期決算短信[日本基準](連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比107.18%増の3,762百万円となった一方、営業損失は161百万円に拡大した。通期業績予想と年間配当予想はいずれも修正されていない。

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規模
107.18
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年2月1日〜2023年7月31日連結日本基準
売上高3,762百万円前年比 +107.2%進捗 80.9%
営業利益-161百万円
経常利益-126百万円
純利益(親会社株主帰属)-127百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△3.99円
期末の財政状態
総資産1,603百万円
うち純資産 1,127 百万円自己資本比率 68.0%前期末比 +7.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-4,281
投資-3,425
財務-16,925
純増減-24,631

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高400,813千円
セグメント別売上高貿易事業 3,751,627千円(前年比 +109.0%)、アパレル事業 10,589千円(前年比 -40.3%)、不動産関連サービス事業 0千円
セグメント別利益貿易事業 150千円、アパレル事業 1,581千円、不動産関連サービス事業 -2,980千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,652百万円(前年比 +15.7%)
営業利益149百万円
経常利益149百万円
純利益140百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

非鉄金属スクラップ加工会社等との大口取引の拡大、新たな国内大手鉄鋼商社との鉄スクラップ取引の開始。アパレル事業では事業全体の見直し・再構築を進め、不動産関連サービス事業では不動産市況の見通しを誤り顧客の購買動向を把握できなかった。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。前連結会計年度および当第2四半期累計期間に営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する損失、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在するが、重要な不確実性は認められないと判断。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項ありません。
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 2,132千円
減価償却費12,636千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数31,966,100
期末自己株式数58,200
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年2月1日〜2023年7月31日
売上高3,762百万円(前年比 +107.2%)
営業利益-161百万円
経常利益-126百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-127百万円
1株当たり当期純利益△3.99円
自己資本比率当期末 67.95 / 前期末 60.96
総資産1,603百万円
純資産1,127百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-4,281千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,425千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-16,925千円
現金及び現金同等物期末残高400,813千円
通期業績予想売上高 4,652百万円(前年比 +15.7%) / 営業利益 149百万円 / 経常利益 149百万円 / 純利益 140百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高貿易事業 3,751,627千円(前年比 +109.0%)、アパレル事業 10,589千円(前年比 -40.3%)、不動産関連サービス事業 0千円
セグメント別利益貿易事業 150千円、アパレル事業 1,581千円、不動産関連サービス事業 -2,980千円
減価償却費12,636千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 2,132千円
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。前連結会計年度および当第2四半期累計期間に営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する損失、営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し、重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在するが、重要な不確実性は認められないと判断。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項ありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数31,966,100
期末自己株式数58,200
業績の増減要因非鉄金属スクラップ加工会社等との大口取引の拡大、新たな国内大手鉄鋼商社との鉄スクラップ取引の開始。アパレル事業では事業全体の見直し・再構築を進め、不動産関連サービス事業では不動産市況の見通しを誤り顧客の購買動向を把握できなかった。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

非鉄金属スクラップ加工会社等との大口取引が拡大し、新たに国内大手鉄鋼商社との鉄スクラップ取引を開始したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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