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決算2776新都ホールディングス商社・卸売

令和5年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の売上高は前年同期比3.88%減となり、営業・経常・最終損益の赤字はいずれも拡大しました。営業キャッシュ・フローも前年同期のプラスから282,813千円のマイナスに転じています。

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悪化
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規模
-142
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和4年2月1日〜令和4年7月31日連結日本基準
売上高1,815百万円前年比 -3.9%進捗 27.6%
営業利益-142百万円
経常利益-94百万円
純利益(親会社株主帰属)-111百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△4.28円
期末の財政状態
総資産1,483百万円
うち純資産 805 百万円自己資本比率 54.3%前期末比 +6.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-282,813
投資-49,210
財務+134,777
純増減-197,246

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高110,898千円
セグメント別売上高segments 17,749(前年比 +13.2%)、3,034(前年比 -78.4%)、1,795,115(前年比 -3.5%)
セグメント別利益segments -4,364、983(前年比 -84.9%)、-20,282
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,581百万円(前年比 +38.2%)
営業利益167百万円(前年比 +279.6%)
経常利益96百万円(前年比 +540.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益78百万円(前年比 +21.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

前年同期中に発生した大口の新型コロナウイルス関連商材の取引がなかった影響。アパレル事業では事業全体の見直し・再構築、中国市場向け事業ではロックダウンの影響、不動産関連サービス事業では工場の賃貸収入、貿易事業では日用雑貨品・PET・プラスチック再生製品等の輸出入を挙げている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象第6回新株予約権の行使。令和4年8月1日から8月31日までに17,447個が行使され、1,744,700株を交付し、行使価額総額は156,612千円。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 3,570千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,008千円、その他 289千円
減価償却費25,992千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数25,978,100
期末自己株式数58,200
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年2月1日〜令和4年7月31日
売上高1,815百万円(前年比 -3.9%)
営業利益-142百万円
経常利益-94百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-111百万円
1株当たり当期純利益△4.28円
自己資本比率当期末 54.31 / 前期末 48
総資産1,483百万円
純資産805百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-282,813千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-49,210千円
財務活動によるキャッシュ・フロー134,777千円
現金及び現金同等物期末残高110,898千円
通期業績予想売上高 6,581百万円(前年比 +38.2%) / 営業利益 167百万円(前年比 +279.6%) / 経常利益 96百万円(前年比 +540.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 78百万円(前年比 +21.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高segments 17,749(前年比 +13.2%)、3,034(前年比 -78.4%)、1,795,115(前年比 -3.5%)
セグメント別利益segments -4,364、983(前年比 -84.9%)、-20,282
減価償却費25,992千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 3,570千円 / 特別損失 固定資産除却損 13,008千円、その他 289千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象第6回新株予約権の行使。令和4年8月1日から8月31日までに17,447個が行使され、1,744,700株を交付し、行使価額総額は156,612千円。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数25,978,100
期末自己株式数58,200
業績の増減要因前年同期中に発生した大口の新型コロナウイルス関連商材の取引がなかった影響。アパレル事業では事業全体の見直し・再構築、中国市場向け事業ではロックダウンの影響、不動産関連サービス事業では工場の賃貸収入、貿易事業では日用雑貨品・PET・プラスチック再生製品等の輸出入を挙げている。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期中に発生した大口の新型コロナウイルス関連商材の取引がなかった影響。加えて、中国のロックダウンによる中国経済・流通の停滞、原油・原材料価格や水道光熱費の高騰、急速な円安進行などの影響が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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