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業績予想の修正2776新都ホールディングス商社・卸売

2022年1月期(令和4年1月期)通期業績予想との差異に関するお知らせ

2022年1月期の通期連結業績について、2021年4月12日に公表した予想と実績との差異を報告しています。売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は上振れた一方、営業利益と経常利益は下振れました。

読む価値
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向き
強弱が混在
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規模
1523
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年1月期・通期前回予想の公表 2021年4月12日(令和3年4月12日)
売上高3,246→4,769百万円
+46.9%
営業利益45→44百万円
-2.2%
経常利益45→15百万円
-66.7%
親会社株主に帰属する当期純利益41→64百万円
+56.1%
1株当たり当期純利益1.18→2.53円
+39.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響の長期化を受けて関連商材の取扱いを積極化し、世界的な資源価格の高騰を背景に第3四半期連結会計期間から開始した廃金属の貿易取引が通期業績及び利益に大きく寄与した。営業利益の下振れは費用の増加によるもので、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益には開示上の表示替えの影響等が含まれる。

前期実績2021年1月期:売上高 711百万円、営業利益 △136百万円、経常利益 △163百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △164百万円、1株当たり当期純利益 △9.20円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,246百万円 → 4,769百万円(+46.9%)
営業利益45百万円 → 44百万円(-2.2%)
経常利益45百万円 → 15百万円(-66.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益41百万円 → 64百万円(+56.1%)
1株当たり当期純利益1.18円 → 2.53円(+39.8%)
対象決算期2022年1月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年4月12日(令和3年4月12日)
前期実績2021年1月期:売上高 711百万円、営業利益 △136百万円、経常利益 △163百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △164百万円、1株当たり当期純利益 △9.20円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響の長期化を受けて関連商材の取扱いを積極化し、世界的な資源価格の高騰を背景に第3四半期連結会計期間から開始した廃金属の貿易取引が通期業績及び利益に大きく寄与した。営業利益の下振れは費用の増加によるもので、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益には開示上の表示替えの影響等が含まれる。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中で関連商材の取扱いを積極化し、世界的な資源価格の高騰を背景に第3四半期連結会計期間から開始した廃金属の貿易取引が業績と利益に大きく寄与したためです。営業利益の下振れは費用の増加によるもので、経常利益と純利益には開示上の表示替えの影響等も含まれています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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