この提携で決まったこと
業務提携- 1
JINUSHI ビジネスと CRE ソリューション事業の連携 当社と地主社は、不動産投資案件情報を連携し、双方の強みを生かして共同投資や仕入強化による事業拡大を目指します。 当社は、CRE 領域のノウハウを地主社の JINUSHI ビジネスに提供し地主社の仕入れ拡大につなげるとともに、地主社の JINUSHI ビジネスによる土地のオフバランス提案を通じて、CRE ソリューション事業で顧客企業の多様なニーズに対応します。
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AI を活用した不動産テックシステムの共同開発 当社は地主社と不動産テックシステムを共同開発し、地主社が持つ JINUSHI ビジネスのノウハウ、開発実績、土地情報や多種多様なテナントとのリレーション等、地主社独自のネットワーク・情報をテックシステムで連携し、土地情報の精査やテナントの拠点開発ニーズとの自動マッチング等を実現させることで、地主社の大幅な生産性向上に貢献します。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
本業務提携による当社の 2025 年8月期連結業績に与える影響は軽微と見込んでおりますが、今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 地主株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 不動産投資事業、不動産賃貸事業、資産運用事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携先の資本金 | 6,461 百万円 |
| 提携先の売上高 | 57,068 百万円(2024 年 12 月期) |
| 提携先の営業利益 | 8,677 百万円(2024 年 12 月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | JINUSHI ビジネスと CRE ソリューション事業の連携 当社と地主社は、不動産投資案件情報を連携し、双方の強みを生かして共同投資や仕入強化による事業拡大を目指します。 当社は、CRE 領域のノウハウを地主社の JINUSHI ビジネスに提供し地主社の仕入れ拡大につなげるとともに、地主社の JINUSHI ビジネスによる土地のオフバランス提案を通じて、CRE ソリューション事業で顧客企業の多様なニーズに対応します。、AI を活用した不動産テックシステムの共同開発 当社は地主社と不動産テックシステムを共同開発し、地主社が持つ JINUSHI ビジネスのノウハウ、開発実績、土地情報や多種多様なテナントとのリレーション等、地主社独自のネットワーク・情報をテックシステムで連携し、土地情報の精査やテナントの拠点開発ニーズとの自動マッチング等を実現させることで、地主社の大幅な生産性向上に貢献します。 |
| 取締役会決議日 | 2025 年 5 月 27 日 |
| 契約締結日 | 2025 年 5 月 27 日 |
| 提携開始日 | 2025 年 5 月 27 日 |
| 業績への影響 | 本業務提携による当社の 2025 年8月期連結業績に与える影響は軽微と見込んでおりますが、今後、開示すべき事項が発生した場合には速やかにお知らせいたします。 |
この書類が述べていない項目(11件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産テックビジネスの事業拡大によるCREソリューション事業の発展、地主株式会社のCRE領域の強化、AIを活用したシステムの開発・導入による仕入拡大を通じて、両社の企業価値向上を実現するため。