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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第6期第2四半期)
決定2024年10月24日(提出日)
対象期間第6期第2四半期連結累計期間(2023年9月1日から2024年2月29日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)
実施2024年10月24日(提出・実績)
金額売上高507,877千円、営業利益203,318千円、経常利益202,395千円、親会社株主に帰属する四半期純利益140,665千円、総資産1,364,972千円、負債540,020千円、純資産824,951千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△245,680千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△155,392千円、財務活動によるキャッシュ・フロー258,050千円、現金及び現金同等物474,677千円
数量・規模発行済株式総数3,463,637株、自己株式40,637株、普通株式に係る期中平均株式数3,421,516株
理由
新規上場申請のための四半期報告書の提出。事業内容、主要な関係会社、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第6期第2四半期) |
| 決定日 | 2024年10月24日(提出日) |
| 実施日 | 2024年10月24日(提出・実績) |
| 対象期間 | 第6期第2四半期連結累計期間(2023年9月1日から2024年2月29日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで) |
| 金額 | 売上高507,877千円、営業利益203,318千円、経常利益202,395千円、親会社株主に帰属する四半期純利益140,665千円、総資産1,364,972千円、負債540,020千円、純資産824,951千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△245,680千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△155,392千円、財務活動によるキャッシュ・フロー258,050千円、現金及び現金同等物474,677千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数3,463,637株、自己株式40,637株、普通株式に係る期中平均株式数3,421,516株 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書の提出。事業内容、主要な関係会社、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更はない。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関業績への影響今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に第2四半期連結累計期間の財務情報等を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。