ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769)・施策譲渡制限付株式の無償取得株数減少
譲渡制限付株式報酬による役職員へのインセンティブ付与
FY2019-Q2に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025譲渡制限付株式の無償取得株数減少有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は、譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。」
譲渡制限付株式報酬制度を継続する一方、当年度の無償取得は1,500株となり、前年度の2,400株から減少した。 - FY2024譲渡制限付株式の無償取得株数減少有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は、譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。」
譲渡制限付株式報酬制度を継続する一方、当年度の無償取得は2,400株となり、前年度の3,900株から減少した。 - FY2023譲渡制限付株式の無償取得株数の増加有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は、譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。」
譲渡制限付株式報酬制度を継続する一方、当年度に3,900株を無償取得した。前年度の3,000株から取得株数が増加している。 - FY2022譲渡制限付株式の無償取得有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は、譲渡制限付株式の無償取得によるものであります。」
譲渡制限付株式報酬制度を継続する一方、当年度に3,000株を無償取得した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、第30期定時株主総会での決議により、年額50百万円以内、発行及び処分される普通株式の総数は年50,000株以内とし、当社の取締役等を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」
取締役等を対象とする譲渡制限付株式報酬制度と、年額50百万円・年50,000株以内の上限を継続して記載している。監査役向けにも年額15百万円・年15,000株以内の制度を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月16日 (注) 普通株式28,900 A種優先株式 -」
2019年10月16日付で譲渡制限付株式報酬として普通株式28,900株を発行した。割当先は取締役、執行役員及び従業員の合計96名であり、制度の追加実施が確認できる。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、第30期定時株主総会での決議により、年額50百万円以内、発行及び処分される普通株式の総数は年50,000株以内とし、当社の取締役等を対象に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入しております。」
取締役等を対象とする譲渡制限付株式報酬制度及びその上限を継続して記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。 発行価格 1,046円 資本組入額 523円 割当先 当社の取締役及び執行役員並びに従業員の合計96名」
平成30年10月24日付で普通株式27,300株を発行し、取締役、執行役員及び従業員計96名を割当先とする譲渡制限付株式報酬を導入した。