双日(2768)・目標引き上げ
2018年3月期の営業活動に係る利益560億円・税引前利益700億円予想
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期業績予想の上方修正31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度の第3四半期連結累計期間において、資源価格が想定を上回って推移していること、自動車において海外卸売事業が好調に進捗していること、海外地域における合成樹脂取引を中心に化学が堅調に進捗していることなどから、2017年11月2日に公表した業績予想を、2018年2月2日付で以下のとおり修正しました。売上高4兆2,000億円、売上総利益2,300億円、営業活動に係る利益610億円、税引前利益800億円、当期純利益(親会社の所有者に帰属)560億円を見込んでおります。」
2018年3月期の業績予想を、営業活動に係る利益610億円、税引前利益800億円、親会社所有者帰属当期純利益560億円などへ上方修正した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「2018年3月期の連結業績予想につきましては、上期の実績を踏まえ、営業活動に係る利益は、10億円増益の560億円、税引前利益においては、10億円増益の700億円を見込んでおります。」
上期実績と資源価格の推移を踏まえ、営業活動に係る利益と税引前利益の予想を期初から各10億円上方修正した。