双日(2768)・目標前進
水産品サプライチェーンのリスク評価と現地デュー・ディリジェンス
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理164社が書いているテーマ・逆風7社・追い風168社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている164社のうち14社を表示しています。上の文は164社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、水産品調達方針に基づくリスク評価として、マグロサプライヤーに対するアンケートを実施しました(約40社対象/当社グループ仕入総額の上位80%)。アンケート結果を踏まえたリスク評価に基づき、2026年度以降、現地デュー・ディリジェンスを行う予定です。」
2025年度開始のマグロサプライヤーリスク評価を約40社、仕入総額上位80%を対象に実施し、2026年度以降の現地デュー・ディリジェンスへ進む計画を示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループが調達するサプライヤーに対し、本方針に基づくリスク評価を実施します。(2025年度開始)当社グループが調達するサプライヤーに対し現地デュー・ディリジェンスを実施することで、サプライチェーン上のリスクや課題を関連するサプライヤーとも共有し、改善策を検討・実施します。(2026年度開始)」
水産品調達方針を新設し、マグロ類を含む水産品サプライヤーへの2025年度リスク評価と2026年度以降の現地デュー・ディリジェンスを目標として掲げた。