ひらまつ(2764)・施策前進
ダイバーシティ&インクルージョンと女性活躍推進
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における実績として、社員に占める女性労働者の割合47.1%、管理職に占める女性労働者の割合34.7%、男女の賃金の格差90.2%となっております。今後は、さらなる向上を図り、2030年度までに女性管理職比率50%の達成を中長期目標として掲げ」
女性管理職比率34.7%を実績として開示し、2030年度までに50%とする中長期目標を設定した。多様な働き方、キャリア形成支援、人事制度改革を手段として掲げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「多様な人財が活躍できる機会の創出や環境整備を推進するとともに、食のプロフェッショナル人財の育成・開発に取り組み、当社ひいては飲食・サービス業界全体の発展に貢献することを目指しております。」
人的資本の重要課題としてダイバーシティ&インクルージョンを特定し、多様な働き方、女性の継続的なキャリア形成支援を掲げた。管理職に占める女性比率は34.2%、男女賃金格差は全労働者93.6%、正社員87.1%、パート・嘱託社員100%と開示された。