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ひらまつ(2764)・事実通期減収・営業減益ながら経常増益、計画超過直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」

第1四半期の減収減益と利益率低下

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

35記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 520212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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  1. 2026-08-13その他決算説明資料

    「売上高は各事業ともに前年同期を上回り増収、期初計画も上回る」

    第1四半期は売上高が前年同期を上回った一方、新店開業の先行費用等により営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少した。
  2. FY2026通期減収・営業減益ながら経常増益、計画超過有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高9,881百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益200百万円(同19.7%減)、経常利益204百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益219百万円(同85.6%減)となり、当初予算および修正後業績予想に対し、各段階利益において大幅に上回って着地いたしました。」

    ホテル資産譲渡後のMC契約が通期適用となり会計上の売上高は減少した。営業利益は減少した一方、経常利益は増加し、各段階利益は当初予算・修正後予想を上回った。
  3. FY2026-H1減収・損失縮小、計画超過有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高4,466百万円(前年同期比19.6%減、当初計画比0.9%増)、営業損失66百万円(前年同期50百万円の営業損失、当初計画126百万円の営業損失)、経常損失67百万円(前年同期129百万円の経常損失、当初計画136百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失28百万円(前年同期1,676百万円の中間純利益、当初計画152百万円の中間純損失)となりました。MC契約への移行により前年同期比では減収となったものの、売上および各段階利益は当初計画を上回る着地となりました。」

    ホテル資産譲渡後のMC契約への移行により売上高は前年同期比で減少したが、営業損失・経常損失・中間純損失は前年同期から縮小し、売上および各段階利益は当初計画を上回った。
  4. FY2025-H1減収ながら営業・経常損失縮小、特別利益で中間純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高5,555百万円(前年同期比13.9%減、計画比2.3%増)、営業損失50百万円(前年同期は営業損失133百万円、計画は営業損失99百万円)、経常損失129百万円(前年同期は経常損失175百万円、計画は営業損失146百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益1,676百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失205百万円、計画は中間純利益1,261百万円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比13.9%減となった一方、営業損失・経常損失は前年同期および計画から縮小した。ホテル資産売却による特別利益により、中間純利益は前年同期の損失から1,676百万円の黒字となった。
  5. FY2024-Q3増収増益・営業黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高10,641百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益389百万円(前年同期は営業損失333百万円)、経常利益332百万円(前年同期は経常損失307百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失335百万円)と前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。10月以降3か月連続で過去最高の月次売上高も更新した。
  6. FY2024-Q2増収・損失幅縮小継続も営業損失残存有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高6,454百万円(前年同期比10.8%増)、営業損失133百万円(前年同期は営業損失491百万円)、経常損失175百万円(前年同期は経常損失463百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失205百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失482百万円)と前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    売上高が増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。一方、全社では営業損失が継続している。
  7. FY2024-Q1増収・損失幅縮小、営業損失継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高3,296百万円(前年同期比14.4%増)、営業損失13百万円(前年同期は営業損失249百万円、236百万円の損失減)、経常損失34百万円(前年同期は経常損失254百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円)と前年同期を上回る結果となりました。」

    売上高が前年同期比14.4%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。一方、全社では営業損失が継続している。
  8. FY2023大幅増収・損失幅縮小、レストラン黒字化も全社赤字継続有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高12,376百万円(前年同期比34.2%増)、営業損失617百万円(前年同期は営業損失2,108百万円、前年同期比70.7%損失減)、経常損失612百万円(前年同期は経常損失1,574百万円、前年同期比61.1%損失減)、親会社株主に帰属する当期純損失904百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,469百万円、前年同期比63.4%損失減)と大幅な増収を実現したことから損失も大幅に減少させることができました。」

    通期売上高は大幅に増加し、営業・経常・当期純損失はいずれも縮小した。レストラン事業は営業黒字となったが、全社では営業損失が残った。
  9. FY2023-Q3大幅増収・損失幅縮小、レストラン・ホテル黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高9,487百万円(前年同期比36.0%増)、営業損失333百万円(前年同期は営業損失1,451百万円)、経常損失307百万円(前年同期は経常損失1,052百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失335百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,386百万円)と大幅な増収により損失が減少いたしました。」

    大幅な増収により営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から縮小した。セグメント別ではレストラン事業とホテル事業が営業黒字となった。
  10. FY2023-Q2増収・損失幅縮小が継続し、事業別に黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,826百万円(前年同期比45.5%増)、営業損失491百万円(前年同期は営業損失1,341百万円)、経常損失463百万円(前年同期は経常損失1,408百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失482百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,735百万円)と大幅な増収損失減となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも大幅に縮小した。セグメント別ではレストラン事業が営業利益126百万円、ホテル事業が営業利益6百万円となった。
  11. FY2023-Q1増収・損失幅大幅縮小、計画超過有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,880百万円(前年同期比52.3%増)、営業損失249百万円(前年同期は営業損失766百万円)、経常損失254百万円(前年同期は経常損失733百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失262百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失780百万円)と大幅な増収損失減となりました。」

    売上高が大幅に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、営業損失は残存している。
  12. FY2022増収・損失幅縮小が継続するも営業損失は残存有価証券報告書

    「売上高9,221百万円(前年同期比47.2%増)、営業損失2,108百万円(前年同期は営業損失2,458百万円、前年同期比14.2%損失減)、経常損失1,574百万円(前年同期は経常損失2,440百万円、前年同期比35.5%損失減)、親会社株主に帰属する当期純損失2,469百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4,111百万円、前年同期比39.9%損失減)となり、コロナ前である一昨年前の売上には届かなかったものの、前年同期に対して増収・損失減となりました。」

    売上高は47.2%増加し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、黒字化には至らなかった。
  13. FY2022-Q3増収・損失縮小による回復傾向有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高6,976百万円(前年同期比44.7%増)、営業損失1,451百万円(前年同期は営業損失1,515百万円、63百万円の損失減)、経常損失1,052百万円(前年同期は経常損失1,546百万円、494百万円の損失減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,386百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,858百万円、1,472百万円の損失減)の結果となり、着実な業績回復傾向となりました。」

    売上高は前年同期比44.7%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  14. FY2022-Q2増収ながら営業・経常損失は拡大、純損失は縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高4,004百万円(前年同期比69.4%増)、営業損失1,341百万円(前年同期は営業損失1,286百万円、55百万円の損失増)、経常損失1,408百万円(前年同期は経常損失1,300百万円、107百万円の損失増)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,735百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,071百万円、336百万円の損失減)となりました。」

    売上高は前年同期比69.4%増となった一方、営業損失と経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小した。
  15. FY2022-Q1売上急回復も営業・経常損失が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,892百万円(前年同期比188.3%増)、営業損失766百万円(前年同期は営業損失694百万円、72百万円の損失増)、経常損失733百万円(前年同期は経常損失699百万円、34百万円の損失増)、親会社株主に帰属する四半期純損失780百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,393百万円、613百万円の損失減)となりました。」

    前年同期の臨時休業の反動等により売上高は188.3%増となった一方、営業損失・経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は780百万円となり、損失額は前年同期から縮小した。
  16. FY2021通期で減収・損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高6,266百万円(前年同期比36.6%減)、営業損失2,458百万円(前年同期は営業損失49百万円)、経常損失2,440百万円(前年同期は経常損失70百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4,111百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,097百万円)となりました。」

    通期売上高が36.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  17. FY2021-Q3減収減益・損失拡大有価証券報告書

    「当該期間における当社グループの業績は、売上高4,821百万円(前年同期比38.9%減)、営業損失1,515百万円(前年同期は営業利益288百万円)、経常損失1,546百万円(前年同期は経常利益263百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,858百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,499百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比38.9%減少し、営業損失・経常損失へ転落した。親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大した。
  18. FY2021-Q2減収減益と赤字幅拡大有価証券報告書

    「当該期間における当社グループの業績は、売上高2,363百万円(前年同期比52.8%減)、営業損失1,286百万円(前年同期は営業利益49百万円)、経常損失1,300百万円(前年同期は経常利益34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,071百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が続き、第2四半期累計では売上高が52.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が大幅に拡大した。
  19. FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症により第1四半期の損失が大幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府による緊急事態宣言が発出されたことを受けて、当社グループは、同宣言が解除されるまでの期間、お客様ならびに従業員の健康と安全確保、感染症拡大防止への社会的責任を最優先し、レストランおよび一部のホテルを臨時休業いたしました。また、主力ビジネスの1つである婚礼事業において、新型コロナウイルスの影響により、開催時期の延期が相次いだことなどから、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高656百万円(前年同期比74.3%減)、営業損失671百万円(前年同期は営業利益36百万円)、経常損失675百万円(前年同期は経常利益20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,364百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による臨時休業と婚礼延期により、売上高が前年同期比74.3%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失へ転落した。
  20. FY2020通期で営業・経常損失へ転落し、純損失が大幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高9,887百万円(前年同期比9.7%減)、営業損失24百万円(前年同期は営業利益740百万円)、経常損失39百万円(前年同期は経常利益663百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,953百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益75百万円)となりました。」

    通期売上高が減少し、営業利益・経常利益は損失へ転落した。親会社株主に帰属する当期純損失は1,953百万円となり、前年の75百万円の利益から大幅に悪化した。
  21. FY2020-Q3減収減益・大幅な四半期純損失有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の業績は、売上高7,890百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益289百万円(同64.9%減)、経常利益264百万円(同64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,411百万円(前年同期は四半期純利益120百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収減益が続き、営業利益・経常利益の減少幅が拡大するとともに、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から1,411百万円の損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2減収減益継続・純利益黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,004百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益50百万円(同84.0%減)、経常利益35百万円(同89.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失159百万円)となりました。」

    前年同期比で減収、営業利益・経常利益の大幅減益が続いた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から11百万円の黒字となった。
  23. FY2020-Q1減収減益が継続し、利益減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,550百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益36百万円(同83.5%減)、経常利益20百万円(同91.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6百万円(同96.0%減)となりました。」

    第1四半期は減収減益が継続し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が前年同期比で大きく拡大した。
  24. FY2019通期で減収減益・利益減少幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高10,948百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益740百万円(同51.2%減)、経常利益663百万円(同56.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益75百万円(同92.9%減)となりました。」

    通期でも減収減益が継続し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少幅が第3四半期累計からさらに拡大した。
  25. FY2019-Q3減収減益が継続し、利益の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高8,714百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益825百万円(同45.6%減)、経常利益743百万円(同51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益120百万円(同88.3%減)となりました。」

    第3四半期累計でも減収減益が続き、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が第2四半期累計より拡大した。
  26. FY2019-Q2減収減益から四半期純損失へ悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,465百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益314百万円(同65.2%減)、経常利益330百万円(同63.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失159百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益620百万円)となりました。」

    減収減益が継続し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から159百万円の四半期純損失へ転じた。
  27. FY2019-Q1増収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,739百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益218百万円(同64.1%減)、経常利益230百万円(同62.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円(同64.7%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少する減収減益へ転じた。
  28. FY2018増収ながら営業・経常・純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高11,642百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益1,519百万円(同19.8%減)、経常利益1,521百万円(同20.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,066百万円(同4.4%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  29. FY2018-Q3増収ながら営業・経常減益、純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高9,185百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益1,517百万円(同13.0%減)、経常利益1,520百万円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,035百万円(同9.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する混在した業績となった。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,816百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益904百万円(同2.3%増)、経常利益909百万円(同0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益620百万円(同73.0%増)となり、前年同期に比べ増収、増益となりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  31. FY2018-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高3,113百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益608百万円(同39.2%増)、経常利益611百万円(同34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益421百万円(同44.4%増)となり、前年同期に比べ増収、増益となりました。」

    前年同期までの減収減益基調から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高11,507百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益1,893百万円(同19.7%減)、経常利益1,911百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,115百万円(同29.3%減)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少し、減収減益基調が確認された。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高9,019百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益1,743百万円(同14.9%減)、経常利益1,760百万円(同14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益945百万円(同30.6%減)となりました。」

    第3四半期累計でも前年同期比で減収減益となり、減収・減益基調が継続した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,554百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益884百万円(同19.9%減)、経常利益903百万円(同18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益358百万円(同50.1%減)となりました。」

    第2四半期累計でも前年同期比で減収減益となり、減収・減益基調が継続した。一方、第2四半期会計期間の売上はほぼ前年並みで、想定を超えたと記載された。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,760百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益436百万円(同34.4%減)、経常利益455百万円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益291百万円(同28.7%減)となり、前年同期に比べ減収、減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ひらまつの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収減益と利益率低下|ひらまつ(2764)の変遷 | Komori