ひらまつ(2764)・目標削除
5年後の売上高150億円・経常利益率18%の達成
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・経常利益率の重視58社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループは、食の複合企業としての持続的な企業価値の拡大に向け、段階的なホテル開発と、ホテル・レストランブランドの確立を目指した事業構造変革を推進しております。」
前年度に明示された「5年後に売上高150億円、経常利益率18%」という数値目標は本 filing では再掲されず、段階的ホテル開発とブランド確立という定性的な戦略表現に置き換えられている。 - FY2018初出有価証券報告書
「事業構造の変革には今後5年の時間をかけ推進し、着実に経営基盤を固めてゆくと共に、次表のような売上並びに経常利益を一歩一歩堅実に積み上げ、5年後には売上高150億円、経常利益率18%に到達することを目指します。」
事業構造変革を5年間進め、5年後に売上高150億円、経常利益率18%へ到達する数値目標が初めて明示された。達成手段として、ホテル投資、人材育成、各拠点の業務推進体制構築、組織改革が併記されている。