ひらまつ(2764)・リスク再掲
海外シェフとの提携契約継続とブランド毀損リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「海外シェフとの提携契約に基づき当社グループが展開するブランドにおいて、何らかの要因により契約の持続ができなくなった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
海外シェフとの提携契約の継続不能によるブランド・業績影響リスクが継続して記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外シェフとの提携契約に基づき当社グループが展開するブランドにおいて、何らかの要因により契約の持続ができなくなった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
海外シェフとの提携契約が継続できない場合のブランド・業績影響リスクが通期でも再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外シェフとの提携契約に基づき当社グループが展開するブランドにおいて、何らかの要因により契約の持続ができなくなった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
海外シェフとの提携契約が継続できない場合のブランド・業績影響リスクが継続して記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「海外シェフとの提携契約に基づき当社グループが展開するブランドにおいて、何らかの要因により契約の持続ができなくなった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
海外シェフとの提携契約が継続できなくなることによるブランド・業績への影響がリスクとして初めて明示された。