ひらまつ(2764)・施策再掲
資本性劣後ローンによる財務安定化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本性劣後ローンと新株予約権によるハイブリッド資金調達6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「第三者割当増資による46億円の資金調達及び、30億円の資本性劣後ローンによる資金調達により十分な運転資金を確保している」
第三者割当増資46億円と資本性劣後ローン30億円による運転資金確保が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「30億円の資本性劣後ローンによる資金調達により十分な運転資金を確保している」
第三者割当増資46億円と資本性劣後ローン30億円による運転資金確保が継続して示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第三者割当増資による46億円の資金調達及び、30億円の資本性劣後ローンによる資金調達により十分な運転資金を確保している」
第三者割当増資46億円と日本政策投資銀行からの30億円の資本性劣後ローンによる運転資金確保が再確認された。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社日本政策投資銀行から30億円の資本性劣後ローンによる資金調達を行いました。」
第三者割当増資とは別に、日本政策投資銀行から30億円の資本性劣後ローンを調達し、運転資金・投資資金の確保と財務安定化を図ったことが初めて通期報告書で示された。