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資金使途の変更に関するお知らせ

第5回新株予約権で調達する資金の使途を、当初予定していた既存事業・新規事業への投資から一部変更し、未充当の173百万円を人件費・賃料などの運転資金に充てることとした。調達実績に合わせ、資金使途の総額も1,055百万円から719百万円に変更された。

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規模
173
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第5回新株予約権(行使価額修正条項付)

調達する資金の額

調達資金の実際の充当額 719百万円、差引手取概算額 非開示

資金の具体的な使途
アカマル屋の新規出店に向けた投資金額 166百万円・支出予定時期 2023年1月~2025年6月
アカマル屋鮮魚店の新規出店に向けた投資金額 225百万円・支出予定時期 2023年1月~2025年6月
水産DXプラットフォームの構築投資金額 19百万円・支出予定時期 2023年7月~2025年6月
水産事業プラットフォーム構築の事業買収金額 134百万円・支出予定時期 2023年1月~2025年6月
運転資金金額 173百万円・支出予定時期 2025年6月~2026年12月
新株予約権の条件
行使価額
行使価額修正条項付であることのみ記載。具体的な当初行使価額・修正下限は 非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2022年12月15日付 / 種類 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 / 金額 非開示
業績への影響
連結業績に与える影響につきましては、軽微であると考えております
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第5回新株予約権(行使価額修正条項付)
調達する資金の額調達資金の実際の充当額 719百万円、差引手取概算額 非開示
資金の具体的な使途内容 アカマル屋の新規出店に向けた投資 / 金額 166百万円 / 支出予定時期 2023年1月~2025年6月、内容 アカマル屋鮮魚店の新規出店に向けた投資 / 金額 225百万円 / 支出予定時期 2023年1月~2025年6月、内容 水産DXプラットフォームの構築投資 / 金額 19百万円 / 支出予定時期 2023年7月~2025年6月、内容 水産事業プラットフォーム構築の事業買収 / 金額 134百万円 / 支出予定時期 2023年1月~2025年6月、内容 運転資金 / 金額 173百万円 / 支出予定時期 2025年6月~2026年12月
行使価額行使価額修正条項付であることのみ記載。具体的な当初行使価額・修正下限は 非開示
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2022年12月15日付 / 種類 第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 / 金額 非開示
業績への影響連結業績に与える影響につきましては、軽微であると考えております
この書類が述べていない項目(22件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SANKO船団の漁獲量未達、綜合食品東海の販売計画未達、加工場の外部販売や生産効率の伸び悩み、飲食部門の人材不足・新規店舗の立ち上がり遅れ、水産DXシステム導入の遅れなどにより、当初想定した利益を確保できず、人件費等の負担が残っているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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