読む価値
28軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1800000
株書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主の異動
対象となる主体
有限会社神田コンサルティング(主要株主)、EVO FUND(借株を返還した者)
発生2024年1月23日
同日認知・通知受領2024年1月23日
(EVO FUNDの変更報告書提出を受け、有限会社神田コンサルティングへの確認で認知)
7日後この開示2024年1月30日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに7日かかっています。
原因
EVO FUNDが有限会社神田コンサルティングから借りていた1,800,000株を返還したこと
議決権所有割合の異動
有限会社神田コンサルティング6.16%→13.17%(+7.01pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
15,819個(1,581,900株)、6.16%、2023年12月31日時点
異動後の議決権所有割合
33,819個(3,381,900株)、13.17%、2024年1月23日時点
関係する手続き
種類
変更報告書の提出(関東財務局への提出)
裁判所・当局
関東財務局(EVO FUNDの変更報告書の提出先)
業績への影響額
影響なし(今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。金額は非開示)
今後の見通し
今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2024年1月23日 |
| 認知日・通知受領日 | 2024年1月23日(EVO FUNDの変更報告書提出を受け、有限会社神田コンサルティングへの確認で認知) |
| 対象となる主体 | 有限会社神田コンサルティング(主要株主)、EVO FUND(借株を返還した者) |
| 原因 | EVO FUNDが有限会社神田コンサルティングから借りていた1,800,000株を返還したこと |
| 業績への影響額 | 影響なし(今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。金額は非開示) |
| 訴訟・手続きの種類 | 変更報告書の提出(関東財務局への提出) |
| 裁判所・当局 | 関東財務局(EVO FUNDの変更報告書の提出先) |
| 異動前の議決権所有割合 | 15,819個(1,581,900株)、6.16%、2023年12月31日時点 |
| 異動後の議決権所有割合 | 33,819個(3,381,900株)、13.17%、2024年1月23日時点 |
| 今後の見通し | 今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(14件)
対象拠点・対象製品計上する会計期間業績予想への影響原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。EVO FUNDが有限会社神田コンサルティングから借りていた1,800,000株を返還し、EVO FUNDの保有割合が減少した旨の変更報告書が関東財務局に提出されたため。会社が神田コンサルティングに確認し、主要株主の異動を確認した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。