読む価値
60注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
295358
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当により発行された第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間転換・行使状況
誰に、どれだけ出るか
対象月間の交付株式数:第1回新株予約権付社債 295,358株、第5回新株予約権 0株(新株・移転自己株式の内訳は、第1回新株予約権付社債:新株295,358株、移転自己株式0株/第5回新株予約権:新株0株、移転自己株式0株)
EVO FUND(2023年1月4日発行分)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
発行済株式総数
転換・行使制限に係る転換・行使比率:1.6%(295,358株/18,789,600株)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
新株予約権の条件
行使価額
第1回新株予約権付社債の転換価額:138.6円、140.4円、141.3円、134.1円、131.4円、133.2円。転換価額修正条項の詳細および下限は非開示。第5回新株予約権の行使価額:211.5円。修正条項の詳細および下限は非開示。
新株予約権の個数
第5回新株予約権:発行総数50,000個、対象月間行使数0個、対象月末未行使数50,000個(5,000,000株)。第1回新株予約権付社債:未行使残存額は対象月前月末135,000,000円、対象月末95,000,000円。
企業行動規範上の手続
上場規程第434条に基づく転換・行使制限の遵守状況を記載。転換・行使比率は1.6%。
直近のエクイティ・ファイナンス
2023年1月4日:第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第5回新株予約権の発行。第1回新株予約権付社債の発行総額200,000,000円、第5回新株予約権の発行総数50,000個。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当により発行された第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間転換・行使状況 |
| 発行・処分する株式数 | 対象月間の交付株式数:第1回新株予約権付社債 295,358株、第5回新株予約権 0株(新株・移転自己株式の内訳は、第1回新株予約権付社債:新株295,358株、移転自己株式0株/第5回新株予約権:新株0株、移転自己株式0株) |
| 割当予定先 | EVO FUND(2023年1月4日発行分) |
| 希薄化率 | 転換・行使制限に係る転換・行使比率:1.6%(295,358株/18,789,600株) |
| 発行済株式総数 | 19,218,808株(対象月の前月末時点。うち自己株式数4,700株) → 非開示 |
| 行使価額 | 第1回新株予約権付社債の転換価額:138.6円、140.4円、141.3円、134.1円、131.4円、133.2円。転換価額修正条項の詳細および下限は非開示。第5回新株予約権の行使価額:211.5円。修正条項の詳細および下限は非開示。 |
| 新株予約権の個数 | 第5回新株予約権:発行総数50,000個、対象月間行使数0個、対象月末未行使数50,000個(5,000,000株)。第1回新株予約権付社債:未行使残存額は対象月前月末135,000,000円、対象月末95,000,000円。 |
| 企業行動規範上の手続 | 上場規程第434条に基づく転換・行使制限の遵守状況を記載。転換・行使比率は1.6%。 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2023年1月4日:第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第5回新株予約権の発行。第1回新株予約権付社債の発行総額200,000,000円、第5回新株予約権の発行総数50,000個。 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月の月間転換・行使状況を報告するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。