読む価値
56注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
44445
個書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第4回新株予約権の買取り及び消却
誰に、どれだけ出るか
普通株式6,296,400株(本新株予約権1個につき100株)、残存分は44,445個・4,444,500株相当
有限会社神田コンサルティング本新株予約権11,111個(普通株式1,111,100株相当)
スターリング証券株式会社本新株予約権33,334個(普通株式3,333,400株相当)
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
発行価額:本新株予約権1個につき135円、買取金額:本新株予約権1個につき135円
発行価額の総額
総額8,500,140円(発行時)
調達する資金の額
これまでの調達金額502,513,065円(発行価額2,500,065円及び行使価額500,013,000円の合計)
資金の具体的な使途
運転資金
安定的な黒字化を目指すための「アカマル屋」新規出店投資
水産6次産業化へ向けたリアル店舗の出店
水産6次産業化へ向けた事業買収費用等
新株予約権の条件
行使価額
500,013,000円(18,519個の行使分)及び本新株予約権の行使価額270円の記載あり。修正条項・下限は非開示
新株予約権の個数
発行総数62,964個、行使済み18,519個、残存44,445個(有限会社神田コンサルティング11,111個、スターリング証券株式会社33,334個)
募集の体制
引受人・主幹事
スターリング証券株式会社(割当先として記載)
企業行動規範上の手続
2022年12月15日開催の取締役会決議。その他の独立第三者の意見取得・株主の意思確認は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2021年6月14日発行 / 種類 第4回新株予約権 / 金額 発行価額総額8,500,140円
業績への影響
本新株予約権の買取り及び消却について、当期の業績に与える影響は軽微であります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第4回新株予約権の買取り及び消却 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式6,296,400株(本新株予約権1個につき100株)、残存分は44,445個・4,444,500株相当 |
| 発行価額・処分価額 | 発行価額:本新株予約権1個につき135円、買取金額:本新株予約権1個につき135円 |
| 発行価額の総額 | 総額8,500,140円(発行時) |
| 調達する資金の額 | これまでの調達金額502,513,065円(発行価額2,500,065円及び行使価額500,013,000円の合計) |
| 資金の具体的な使途 | 内容 運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 安定的な黒字化を目指すための「アカマル屋」新規出店投資 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 水産6次産業化へ向けたリアル店舗の出店 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 水産6次産業化へ向けた事業買収費用等 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 割当予定先 | 名称 有限会社神田コンサルティング / 株数 本新株予約権11,111個(普通株式1,111,100株相当)、名称 スターリング証券株式会社 / 株数 本新株予約権33,334個(普通株式3,333,400株相当) |
| 行使価額 | 500,013,000円(18,519個の行使分)及び本新株予約権の行使価額270円の記載あり。修正条項・下限は非開示 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数62,964個、行使済み18,519個、残存44,445個(有限会社神田コンサルティング11,111個、スターリング証券株式会社33,334個) |
| 引受人・主幹事 | スターリング証券株式会社(割当先として記載) |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年12月15日開催の取締役会決議。その他の独立第三者の意見取得・株主の意思確認は非開示 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2021年6月14日発行 / 種類 第4回新株予約権 / 金額 発行価額総額8,500,140円 |
| 業績への影響 | 本新株予約権の買取り及び消却について、当期の業績に与える影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株価が行使価額270円を下回って推移し、2021年12月21日以降行使されておらず追加行使の見込みがない一方、新たに転換価額修正条項付新株予約権付社債及び行使価額修正条項付新株予約権を発行して資金調達するため、現時点で本新株予約権を買い取り消却することが資本政策上必要と判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。