読む価値
31軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1863000
株(所有株式数の減少)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主の異動に関するお知らせ
対象となる主体
有限会社神田コンサルティング(当社の主要株主)
発生2022年12月15日
(主要株主の異動日および株券貸借契約締結日)
同日この開示2022年12月15日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
有限会社神田コンサルティングが、その保有する当社普通株式の一部について、割当先であるEVO FUNDとの間で株券貸借契約を締結したこと。
業績への影響額
影響なし(数値記載なし)
業績予想への影響
今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。
議決権所有割合の異動
有限会社神田コンサルティング18.01%→8.42%(-9.59pt)大株主順位 第2位 → 第3位
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
議決権33,819個(3,381,900株)、18.01%、第2位(2022年6月30日現在)
異動後の議決権所有割合
議決権15,819個(1,518,900株)、8.42%、第3位(2022年6月30日現在)
今後の見通し
今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動に関するお知らせ |
| 発生日 | 2022年12月15日(主要株主の異動日および株券貸借契約締結日) |
| 対象となる主体 | 有限会社神田コンサルティング(当社の主要株主) |
| 原因 | 有限会社神田コンサルティングが、その保有する当社普通株式の一部について、割当先であるEVO FUNDとの間で株券貸借契約を締結したこと。 |
| 業績への影響額 | 影響なし(数値記載なし) |
| 業績予想への影響 | 今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 議決権33,819個(3,381,900株)、18.01%、第2位(2022年6月30日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 議決権15,819個(1,518,900株)、8.42%、第3位(2022年6月30日現在) |
| 今後の見通し | 今回の主要株主の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。有限会社神田コンサルティングが、EVO FUNDとの間で、保有する当社普通株式の一部について株券貸借契約を締結したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。