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52定例
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
87
百万円(第4四半期の助成金収入)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体
株式会社SANKO MARKETING FOODS(当社)および当社グループ
発生2022年6月期第4四半期連結会計期間
(2022年4月1日~2022年6月30日)
この開示2022年8月15日
原因
新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等の支給申請による助成金収入の計上。「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失の計上。「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」第32項の規定に基づくのれん償却額の計上。
業績への影響額
営業外収益:助成金収入87百万円(2022年6月期累計788百万円)。特別損失:減損損失11百万円、のれん償却額76百万円。2022年6月期累計では減損損失18百万円、のれん償却額76百万円。
計上する会計期間
2022年6月期第4四半期連結会計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)。累計は2022年6月期。
業績予想への影響
2022年8月15日付で公表した「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照する旨を記載。修正の有無や修正後数値は本書類に記載なし。
今後の見通し
2022年8月15日付で公表した「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照する旨を記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益及び特別損失の計上 |
| 発生日 | 2022年6月期第4四半期連結会計期間(2022年4月1日~2022年6月30日) |
| 対象となる主体 | 株式会社SANKO MARKETING FOODS(当社)および当社グループ |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等の支給申請による助成金収入の計上。「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失の計上。「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」第32項の規定に基づくのれん償却額の計上。 |
| 業績への影響額 | 営業外収益:助成金収入87百万円(2022年6月期累計788百万円)。特別損失:減損損失11百万円、のれん償却額76百万円。2022年6月期累計では減損損失18百万円、のれん償却額76百万円。 |
| 計上する会計期間 | 2022年6月期第4四半期連結会計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)。累計は2022年6月期。 |
| 業績予想への影響 | 2022年8月15日付で公表した「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照する旨を記載。修正の有無や修正後数値は本書類に記載なし。 |
| 今後の見通し | 2022年8月15日付で公表した「2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照する旨を記載。 |
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金等の支給申請により助成金収入を計上した。また、「固定資産の減損に係る会計基準」および「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」に基づき、減損損失とのれん償却額を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。