東京エレクトロン デバイス(2760)・方針協業目的の非上場株式を取得
協業関係維持を目的とする政策保有株式の継続・検証
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策644社が書いているテーマ・逆風0社・追い風585社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。134社中18社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの649件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026協業目的の非上場株式を取得有価証券報告書
「非上場株式 1 100 商品調達等の営業取引に係る関係維持・強化のため」
協業関係維持を目的とする政策保有方針を継続し、商品調達等の営業取引に係る関係維持・強化のため非上場株式1銘柄を100百万円で取得した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的である投資株式については保有しないこととし、純投資目的以外の目的である投資株式については事業上の協業関係の維持のために保有することとしております。取締役会では、保有株式の発行会社における業績及び当社との取引状況等が報告され、保有の継続の是非を検証しております。」
純投資目的の株式を保有せず、協業関係維持目的の政策保有株式を取締役会で検証する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的である投資株式については保有しないこととし、純投資目的以外の目的である投資株式については事業上の協業関係の維持のために保有することとしております。取締役会では、保有株式の発行会社における業績及び当社との取引状況等が報告され、保有の継続の是非を検証しております。」
純投資目的の株式は保有せず、協業関係維持目的の政策保有株式を取締役会で検証する方針を継続している。株式会社アバールデータ株式35,000株の帳簿価額は136百万円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資目的である投資株式については保有しないこととし、純投資目的以外の目的である投資株式については事業上の協業関係の維持のために保有することとしております。取締役会では、保有株式の発行会社における業績及び当社との取引状況等が報告され、保有の継続の是非を検証しております。」
純投資目的の株式は保有せず、協業関係維持を目的とする株式のみを保有する方針と、取締役会による継続保有の検証方法を初めて独立したテーマとして確認できる。特定投資株式として株式会社アバールデータ35,000株、帳簿価額73百万円を記載している。