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東京エレクトロン デバイス(2760)・方針再掲

中長期的な企業価値向上と収益力・資本効率の改善

FY2016に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-222016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理112社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。69社中14社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-22再掲株主総会

    「第41期より中期経営計画「VISION2030」がスタートしました。」

    VISION2030を第41期から開始し、売上高3,000~3,500億円、経常利益率8%以上、ROE20%以上の財務モデルを改めて示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がないことを再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がないことを再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がない。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定はない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定はない。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力や資本効率などの改善を図ることが株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」

    中長期的な企業価値、収益力及び資本効率の改善を最優先事項とする考え方を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定はない。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がないことを再確認している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がない。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がない。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標達成状況を判断する指標について、重要な変更や新規設定がないことを再確認している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力や資本効率などの改善を図ることが株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」

    中長期的な企業価値、収益力、資本効率の改善を最優先事項とする考え方を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は VISION2020 の更にその先も見据え、収益性の高い事業へ引き続き注力することにより、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    VISION2020後も収益性の高い事業への注力を通じて企業価値を向上させる方針を再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は VISION2020 の更にその先も見据え、収益性の高い事業へ引き続き注力することにより、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    VISION2020の先も見据え、収益性の高い事業への注力を通じて企業価値を向上させる方針を再確認している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更及び新たに定めた指標はありません。」

    経営方針、経営戦略及び目標判断のための客観的指標について、重要な変更や新規設定はない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力や資本効率などの改善を図ることが株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」

    中長期的な企業価値、収益力、資本効率の改善を最優先事項とする考え方を再確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力や資本効率などの改善を図ることが株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」

    中長期的な企業価値、収益力、資本効率の改善を最優先事項とする基本的な考え方を再確認している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力や資本効率などの改善を図ることが株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーに対する最優先事項と考えております。」

    企業価値、収益力、資本効率の改善をステークホルダーに対する最優先事項として位置付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京エレクトロン デバイスの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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