フジオフードグループ本社(2752)・施策再掲
事業投資委員会によるM&A・大型投資の審議
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資委員会による投資実行審議体制32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、新たな事業の開始、M&A、大規模設備投資に関する検証等の審議、答申を行うことを目的として取締役会の任意の諮問機関として「事業投資委員会」を設置しております。」
新規事業、M&A、大規模設備投資を審議・答申する事業投資委員会を継続して運用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、新たな事業の開始、M&A、大規模設備投資に関する検証等の審議、答申を行うことを目的として取締役会の任意の諮問機関として「事業投資委員会」を設置しております。」
新規事業、M&A、大規模設備投資を審議・答申する事業投資委員会を継続して運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新たな事業の開始、M&A、大規模設備投資に関する検証等の審議、答申を行うことを目的として……「事業投資委員会」を設置しております。」
新規事業、M&A、大規模設備投資を審議・答申する事業投資委員会を継続して運用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「新たな事業の開始、M&A、大規模設備投資に関する検証等の審議、答申を行うことを目的として取締役会の任意の諮問機関として「事業投資委員会」を設置しております。」
新規事業、M&A、大規模設備投資を審議・答申する任意の事業投資委員会の設置を新たなガバナンス施策として記載している。