フジオフードグループ本社(2752)・リスク再掲
直営店の物件確保・新規出店計画未達リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
出店用地・物件確保と新設工事の進捗リスク45社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、直営店を日本国内で423店舗、海外に5店舗(2023年12月31日現在)展開しております。」
国内外の直営店展開を継続する一方、物件確保や新規店舗の業績が計画未達となるリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の経営成績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
出店拡大を継続する一方、物件確保や新規店舗の計画未達リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の経営成績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
国内外の直営店展開を継続する一方、物件確保や新規店舗の計画未達リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の業績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
出店形態や立地を見直しながらも、物件確保や新規店舗の計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の業績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
直営545店舗への出店拡大を進める一方、物件確保や新規店舗の計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の業績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
直営店の出店拡大方針を継続する一方、物件確保や新規店舗の業績が計画未達となるリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「条件に合致した物件が確保できない場合、また、新規店舗の業績が計画通りに推移しない場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
直営店を国内449店舗、海外6店舗展開し、出店による店舗数拡大を基本戦略とする一方、物件確保や新店舗業績の計画未達をリスクとしている。