読む価値
91重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
1198
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2022-12-06
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
同日中に訂正元の書類と同じ日に訂正されました(リンク先の開示日から算出)
この訂正2022-12-06
訂正箇所(元の書類のどこか)
第23期有価証券報告書、第23期第2四半期・第3四半期及び第24期第1四半期・第2四半期の四半期報告書の連結財務諸表及び個別財務諸表
変更点連結・個別財務諸表の各数値を訂正。連結第23期通期の経常利益は2,830から1,785、親会社株主に帰属する当期純利益は709から△489、純資産は5,123から3,925
業績への影響(会社の説明)
過年度の業績への影響額は、以下に記載のとおり
訂正の理由
連結子会社がみなし大企業と判定されたにもかかわらず中小企業向けの計算方式で協力金を申請し、自治体から支給決定額の変更書面を受け取ったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度決算の訂正に関するお知らせ |
| 訂正箇所 | 第23期有価証券報告書、第23期第2四半期・第3四半期及び第24期第1四半期・第2四半期の四半期報告書の連結財務諸表及び個別財務諸表 |
| 訂正内容 | 連結・個別財務諸表の各数値を訂正。連結第23期通期の経常利益は2,830から1,785、親会社株主に帰属する当期純利益は709から△489、純資産は5,123から3,925 |
| 訂正の理由 | 連結子会社がみなし大企業と判定されたにもかかわらず中小企業向けの計算方式で協力金を申請し、自治体から支給決定額の変更書面を受け取ったため |
| 業績への影響 | 過年度の業績への影響額は、以下に記載のとおり |
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社が、みなし大企業に該当するにもかかわらず中小企業向けの計算方式で営業時間短縮協力金を申請していたため、自治体から支給決定額の変更通知を受け、助成金収入の対象に誤りが判明した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。