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業績予想の修正2752フジオフードグループ本社小売

2022年12月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期第2四半期累計の実績は従来予想を下回り、通期予想も売上高を2,961百万円引き下げた。営業利益は1,131百万円の黒字予想から468百万円の赤字予想に、経常利益と純利益も大幅に減額した。

読む価値
90重要
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-98.1
%
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022 年 12 月期・第2四半期累計期間・通期前回予想の公表 2022 年 2 月 14 日
売上高第2四半期累計14,348→12,575百万円
-12.4%
売上高通期32,275→29,313百万円
-9.2%
営業利益第2四半期累計-165→-1,266百万円
-667.3%
営業利益通期1,131→-468百万円
-141.4%
経常利益第2四半期累計608→-171百万円
-128.1%
経常利益通期1,858→583百万円
-68.6%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計235→-412百万円
-275.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期816→15百万円
-98.2%
1株当たり当期純利益第2四半期累計5.34→-9.37円 銭
-275.5%
1株当たり当期純利益通期18.55→0.34円 銭
-98.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染拡大、まん延防止等重点措置、酒類提供制限、営業時間短縮要請、生活様式の変化による外食機会の減少等により、業績が前回発表予想を下回る見込みとなった。下半期も一定程度コロナの影響が残る前提に変更し、既存店売上の2019年対比を第3四半期85%、第4四半期95%として算出した。

前期実績第2四半期累計 売上高 12,102百万円、営業利益 △1,962百万円、経常利益 469百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 148百万円、1株当たり当期純利益 3.44円 銭 / 通期 売上高 25,453百万円、営業利益 △3,343百万円、経常利益 2,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 709百万円、1株当たり当期純利益 16.27円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 14,348 / 通期 32,275 → 第2四半期累計 12,575 / 通期 29,313(第2四半期累計 △12.4% / 通期 △9.2%)
営業利益第2四半期累計 -165 / 通期 1,131 → 第2四半期累計 -1,266 / 通期 -468
経常利益第2四半期累計 608 / 通期 1,858 → 第2四半期累計 -171 / 通期 583(第2四半期累計 非開示 / 通期 △68.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 235 / 通期 816 → 第2四半期累計 -412 / 通期 15(第2四半期累計 非開示 / 通期 △98.1%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 5.34 / 通期 18.55 → 第2四半期累計 -9.37 / 通期 0.34
対象決算期2022 年 12 月期
対象期間第2四半期累計期間・通期
前回予想の公表日2022 年 2 月 14 日
前期実績第2四半期累計 売上高 12,102百万円、営業利益 △1,962百万円、経常利益 469百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 148百万円、1株当たり当期純利益 3.44円 銭 / 通期 売上高 25,453百万円、営業利益 △3,343百万円、経常利益 2,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 709百万円、1株当たり当期純利益 16.27円 銭
修正の理由新型コロナウイルス感染拡大、まん延防止等重点措置、酒類提供制限、営業時間短縮要請、生活様式の変化による外食機会の減少等により、業績が前回発表予想を下回る見込みとなった。下半期も一定程度コロナの影響が残る前提に変更し、既存店売上の2019年対比を第3四半期85%、第4四半期95%として算出した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染拡大に伴うまん延防止等重点措置、酒類提供制限、営業時間短縮要請、生活様式の変化による外食機会の減少などにより、売上高と各利益が従来予想を下回る見込みとなった。下半期もコロナの影響が一定程度残る前提に変更し、既存店売上の2019年対比を第3四半期85%、第4四半期95%として算出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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